あのころ | HARUの部屋

HARUの部屋

気になったこと、気づいたこと。

かつて、何をしても先に進めずにいた灰色の時代。
救いの手は無く、自分の想像の範疇でしか物事を捉えることしかできなかった。
何をするわけででもない、ただただ時間だけを無駄にした。