こんにちは、令和7年ようやくバトスピ関連のレポートをブログに載せれました
今回はバンダイカードゲームフェス2024-25の活動報告です
1日目はガンスリンガーと会場物販だけの参加
2日目は幕張3on3の参加という行程となっており2日目が公式戦本番という形です
3on3のメンバーは全員青森出身で固め、肝心のデッキ選択は各々好きなデッキを使用することからまずスタート。僕のデッキ候補は母数が多い「激覇」か「呪鬼」のどっちかで、激覇をメンバーに貸す案も提案してみましたが最終的には僕が激覇デッキを使うことに決まりました。
使用デッキが決まりチームの足を引っ張りたくなかったので、強くなるためにバトラーズカップと非公認大会をひたすらエントリー
研鑽しながら経験値を稼ぎました
デッキ初期案(3/8井ノ中杯にて使用)
暗黒の塔1枚採用の理由ですが、チームメイトが2枚採用してるのと筆者が思う激覇に対する価値観が(※次の文章からは閲覧注意)初手と山の上4〜5枚のカードを組み合わせてゲームプランを作るデッキだと認識しており制限やピン差しカードはアームが強ければ問題ないというロジックが破綻した暴論を唱えてるのでこのような構築に至りました。引ければ問題ないという観点でいくと画像のデッキに追加で「侵されざる聖域」と「天使長アティエル」も入れて42枚構築でも“アリ”と考えてます←こんな支離滅裂な考えを持つ自分に対してデッキ構築の相談に乗ってくれたチームメイトには感謝です。
カシウスの槍はターンが長引くと一回無効にされるだけじゃ止められない仮想敵(血契約、激覇の聖域等)がいるのとメイン赤マジックを連打してターンを返すと使えるコアが限られてカシウスが打てない状況があり不採用
白晶防壁は激覇ウォールを越えるデッキに対する防御札として1枚だけ採用
骨組みが徐々に完成し本戦当日使ったデッキがこちら
↓
機人や熱契約に対して槍盾orノヴァXVの界放効果を必ず絡ませたいと考えて激覇ウォールを3枚に戻しました。白晶防壁がないため紫系のデッキに対しては、対策カード全部持ちの運で戦います
🔻本戦
1回戦目
相手「アタック後バースト」
スピッツァー抱えてる俺「テキスト確認します」
その後ジャスティスが着地
俺のターンにも関わらず石田彰がダイレクトブレイヴ
槍盾ノヴァ(コスト12 BP26000)に対し石田彰(コスト14 BP31000)でブロック
プロミスドローを引けてなかったのでBP+ができず返り討ち
非常に辛い状況です。ただ相手フィールドは追加のカードの召喚と配置はなくジャスティス単騎のみ
毎ターンラグナ・ロックXVを2体並べながら相手の除去カードがなくなるか激覇側の激覇ウォールが先になくなるかの勝負に、ラストターンは相手の煌臨札が欠損のためアタックが通って何とか勝利
個人◯ チーム✖︎
ダブルエリミネーションのためチーム未確認生態03はここで脱落
★総評
CHAMPIONジャッジメント・ドラゴニスは獲得ならずですが
公式戦や非公認大会は、いつも1人だけの遠征が多かったので2年ぶりの3on3に参加でき嬉しかったです
チームを組んでくれたSunさん、おかりさん
ありがとうございます
★おまけ
1日目、すぐには幕張へ行かず池袋周辺を散策
千登世橋
プラネタリウム満天
会場到着
来場特典(上)とプレミアムカードコレクション(下)
アレックスが初めて収録したパックを思い出す
2日目、3on3打ち上げ写真
チームメンバーと別れた後、抹茶あずきフラペチーノ飲んで満足












