・烈火
メインコンテンツはラブライブ、少年ジャンプ感想(ワンピースのネタバレは単行本まで)などになります
他にはアイドルアニメやブシロード作品が好きでリアルライブを見に現地まで足を運んでます
・BanG Dream!(MyGO、Ave Mujica)
・ポールプリンセス
・少女⭐︎歌劇レヴュースタァライト
・カードファイトヴァンガード(ヴァンガードGなど)
・ KING OF PRISM
バトスピ の話になりますが私は武迅という系統が好きで、「長崎武迅そーよ」というハンドルネームで大会に出ておりますので
ショップ大会や非公認大会でもし対面した場合、仲良くしていただけたら幸いです。
どうぞよろしくお願い致します。
…………ここまで読んでくださりありがとうございます
「長崎武迅そーよ」とは?、と思われた方もいた筈です
自己紹介などは建前で、この記事ではHNの由来と長崎武迅そーよについて語ります
このままでは終わらせないぞ
本題
長崎武迅そーよというHNは、バンドリMyGOの登場人物「長崎そよ」が由来の一つです(一つ?)
TVアニメ8話のシーン
公式サイトから引用
月ノ森女子学園の高校1年生。吹奏楽部でコントラバスを担当している。いつも穏やかな雰囲気のお姉さん的存在。誰にでも優しく、周りから頼られることが多い。考え事をしながら指先をいじる癖がある。
MyGOのベース担当。しかし彼女には裏表の性格を合わせ持ち彼女自身MyGOをやるつもりなんてなかった。昔解散してしまった、かつてのバンド「CRYCHIC」の未練がありもう一度バンドを復活させようとMyGOに入ったのが彼女の本当の目的です。
彼女は現行メンバーと共に誓った「一生バンドやる」を解散した元バンドメンバーのドラムとボーカルを繋ぎ止めるための嘘で、新しく加入したバンドメンバーのギター2人の事を「使えるから優しくしたけどCRYCHICにはいらないよね2人とも(嘲笑)」と暴露します
その後のTV本編では、ボーカルの機転が利いてすれ違っていたMyGOは再び結束します(’’真実’’(マジ)!?)
11話以降のそよは、改心したというよりMyGOが自分の居場所であることにある程度は納得しメンバーもそういうとこ含めて人間だし一生バンドやろうと再び誓います
桜井景和/仮面ライダータイクーン
「仮面ライダーギーツ」の登場人物。就職活動中の大学生で夢は「世界平和」
面接が失敗続きのある日、どんな願いも叶える事ができるデスゲームに巻き込まれてしまう僕の推しナンバーワン☝️です
仮面ライダーギーツとういう作品では、デスゲームに勝ち抜けば叶えたい願いを理想の世界に創り変えることができ逆に負ければ叶えたい願いとデスゲームの記憶を消されてしまいます。
漠然と「世界平和」を願って参加した景和はデスゲーム中に死亡すれば退場扱いとなり数え切れない犠牲者が出ている事実を知ってから
「退場した全ての人たちが蘇った世界」を叶える目標にします
仮面ライダータイクーンブジンソード
姉がデスゲームに巻き込まれた際、バケモノになった姉を何も知らずに倒してしまった道長に憎しみを向け、「誰にも負けない力」を願った時の姿
お気づきになりましたか…
「武迅そーよ」はブジンソードからもじったのが由来です
その後景和ギャング集団のヘッド(ヘッド?)
に就くなど世界平和を掲げたあの頃の自分を見失います。
↑
前の長崎そよ兄ちゃんみたいだ
その後、ギーツを倒せば姉が元に戻る世界を取り戻せると唆された景和はギーツ(白晶防壁と絶甲の人)と対決。
闇堕ちした景話を見て力ずくじゃ解決できないと悟ったギーツは「誰もが幸せになれる世界」で世界を創り変える超展開に
ギーツが創り変えた世界と道長の尽力によって姉を救い出し元の優しい景和に戻ります
ギーツによって叶えられた「誰もが幸せになれる世界」で世界平和を望んでいる景和はまず小さな平和から守るため、警察官を目指し……物語は FIN
余談ですが、演者さんの演技が上達してるのも影響して改心した後もブジンソードの時の面影が所々表れます。
という事でこれらの経緯から長崎武迅そーよと名乗り始めました
自分のHNのルーツが異常なせいで、Xだと呟く機会がなかったのでアメブロで語れてよかったです
今年中に、もう一つ記事を載せたいと考えているので楽しみにしてください
ここまで読んでくださりありがとうございました、良いお年を!!







