ひねくれ適当女子大生日記 -195ページ目

ひねくれ適当女子大生日記

自分では誰よりも真面目に生きているつもりですが、それを言うとなぜか鼻で笑われる女の日記です。
客観的に見て、私の日常ってそんなに自由奔放に見えるのかを知りたくてブログを書いてみてます。
あの・・・私、一応努力してますよね?

とうとう5月に入っちゃったよぅ…。

展示会でTシャツ売るのに印刷用の版すら出来てないよぅ。

てか無地Tシャツ買ってないよぅ。

お金が無いよぅ。

全財産1万円だよぅ。

多分死んじゃうよぅ。

昼休みに友達と食べるのが面倒くさいよぅ。

お喋りが面倒くさいよぅ。

学食のうるささが耐えられないよぅ。

合宿行くの面倒くさいよぅ。

別に行かなくてもいいんだけど、「君は強制だよ」って言われたよぅ。

ボヤキばっかり言ってみたよぅ。



LIFE×××
この前J君とゆう友達から電話がかかってきました。

その日J君は石川先輩という大先輩と飲みに行くと言っていたなぁ…、と思いながら電話に出ました。

私「もしゃもしゃ?」

『もしもし。』

私「あ?あんだよ?」

『石川ですけど。』

私「…。(゜∀゜;)」

『…もしもし?(笑)』

私「…ぃぃぃいやあぁぁぁ!!!」

その後の事は、よく覚えていません。

電話口の向こうでJ君が大爆笑していた様な…。

先輩に「あ?あんだよ?」…って…。

あ?って…。

あんだよ?って…。

てかJ君に今までどんだけ口が悪かったんだってゆう…。




LIFE×××
私、朝は苦手みたいです。

自覚はなかったんですが、かなり意識モウロウとしてるみたいです。

今朝、駅前で友達に話し掛けられました。

友達「おはよう('∀'*)」

私「…あ…おはよ…(- -*)」

友達「眠そうだね。」

私「…う~ん。」

友達「演習の先生誰になった?」

私「えん…え…ぇ…」

友達「演習。」

私「…先生?…先生…。忘れた。」

友達「…そ、そっか。誰と一緒だった?」

私「ん…。誰と?…う~んと…まゆみちゃんってわかる?」

友達「…え、それ私だけど。」

私「あ。じゃぁ違う。一緒の人…忘れた。」

友達「…そ、そっか。」


…朝の私、すげぇ失礼だ。




LIFE×××