こんばんは。hiroyoです。
遅ればせながら、ようやく昨日、The Greatest ShowMan を観てきました。
映画ではマイノリティの人たちが自分達のプライドを取り戻して、自分達らしく生きていく姿が描かれていいますが、
あの映画を観て私が思ったのは、そもそもこの世がGreatest show なんだということ。
それぞれの個性を表現して、披露していく場。
それぞれの個性を輝かしていく場。
いろんな人たちが表現するサーカスなんだって。
それをみんなで楽しむサーカス、エンターテインメントなんだって。
それがこの世なんじゃないかって。
そんなことを思いました。
そして、それを一番阻んでいるのは、実は自分なんだよね。人や世間じゃなくて。
まだまだ発揮できてない私だけど。(早くしないと死んじゃうよ)、少しずつでも表現していきたいと、力をもらった映画でした。
But I won't let them break me down to dust.
I know that there's a place for us.
For we are glorious.
When the sharpest words wanna cut me down.
I'm gonna send a flood, gonna drown them out.
I am brave , I am bruised.
I am who I'm meant to be
This is me.
Look out 'cause here I come.
And I'm marching on to the beat I drum.
I'm not scared to be seen.
I meke no apologies.
This is me!
これがこれだけ大ヒットしているのも、そういう人が多いってことなんだろうな。
広がったらいいね。
そういう世の中。



