世界との比較 人口100万人当たりの死者数 5/12時点
イタリア 2043
ブラジル 2013
イギリス 1884
アメリカ 1763
メキシコ 1703
フランス 1643
世界平均 427
インド 187
日本 88
韓国 36
中国 4
新型コロナウイルス感染症国内発生動向(厚生労働省)5/5時点
・死亡率(陽性者に対しての割合)*全人口に対しての割合ではない
10~20代0% 3名 30代0% 19名 40代0.1% 78名 50代0.3% 214名
60代1.4% 697名 70代4.9% 2249名 80代以上13.4% 6161名 計9479
・重傷者率(入院治療を要する者に対しての割合)*全人口に対しての割合ではない
10代0% 20代0% 1名 30代0% 2名 40代0.3% 27名 50代0.5% 40名
60代1.4% 77名 70代2.0% 114名 80代以上1.4% 73名 336名
・ICUでコロナで亡くなった人の累計1100人(5/11) 日本COVIT19対策ECMO-Net(厚生労働省)
80代死亡者6161のうち、寝たきり、胃瘻などの人約5000人
上記死亡率を人口で換算すると、70代人口1642万人 コロナ死亡者数2249人 0.014%
癌で亡くなってもコロナ陽性者だと死因はコロナとされる。
ICUでコロナで亡くなった人の累計1100人(5/11)日本COVIT19対策ECMO-Net(厚生労働省)
純粋にコロナで亡くなった人は何人か?
全病床数に対してのコロナ病床の割合1.8%
2020年7月30000床 2021年5月32000床(全国)
2021年5月5日東京都病床使用率39% 重傷者38% 厚生労働省
コロナワクチン日本人380万人接種データ(厚生労働省)5/2時点
・副反応疑い報告数 男性927 女性4626 計5560
20代1183 30代1302 40代1589 50代1036 60代281
・重篤報告数 男性104 女性536 計642 女性83.5%
20代118 30代155 40代191 50代122 60代24
・アナフィラキシーショック ブライトンレベル1-3 男性9件 女性99件 -
・死亡39 含む20代
ワクチンの有効性データ(ファイザー)
ワクチンなし 18000人中162人発症 日本の場合5人発症 日本発症率が1/30
ワクチンあり 18000人中8人発症 日本の場合0.3人
8/162=95%
(ワクチンなしでも発症したのは162人のみ 日本だと5人しか発症しない)
集団免疫に対する厚生労働省の発表
「新型コロナワクチンによって、集団免疫の効果があるかどうかはわかっておらず、わかるまでには時間を要すると考えられています。」
アメリカNYタイムズ アメリカで集団免疫獲得は難しい
日本はすでに集団免疫を獲得しているという節もあり。
ワクチンの有効性
ワクチン有効期間不明(ファイザー注意書き明記)
接種回数不明 増えていく可能性大
新たな変異株が出てくる可能性大 ウイルスが進化する可能性
抗体依存性感染増強は起きないか?(ワクチンを打ったことによって、その後実際にコロナにかかった場合、打たなかった場合より重症化する)
副反応、リスク不明
長期的なリスク不明
すでにワクチンを接種した人の中で、250人が感染。
元々コロナ死者数が少ない地域でワクチンを接種するとコロナ死者数が増えている。(バーレーン、モンゴル、タイ、カンボジア)
インドもワクチン接種開始後に、爆発的に感染者が増加
ワクチンで集団免疫が得るのは難しい。(そもそも日本はすでに集団免疫を獲得している可能性もある)


