京都府警下鴨署の男性巡査部長(39)が、京都市右京区のマンションのランドリーから女性用下着を盗んだとして右京署に任意で事情を聴かれていたことが16日、捜査関係者への取材で分かった。巡査部長は聴取後、行方が分からなくなっており、府警で所在の確認を急いでいる。
捜査関係者によると、今月11日午前2時ごろ、右京区のマンション1階ランドリーで、住人の女性から、下着がなくなったと110番通報があった。右京署員が確認したところ、同じマンションに住む巡査部長の部屋の前まで水滴が続いていた。署員が玄関ドアをノックしたところ、物音が聞こえたという。その後、マンション敷地内から下着が入ったポリ袋が見つかった。
事情聴取に対し、巡査部長は容疑を認めず、「今日は当直勤務だ」などとしたため、11日早朝にいったん聴取を打ち切り、自宅に帰したところ、その後行方がわからなくなった。11日午後、滋賀県近江八幡市内の銀行のATM(現金自動預払機)で巡査部長の口座から現金2万円が引き出されていた。
右京署の松本明弘署長は「事情聴取はしたが、コメントはできない」としている。
産経新聞 16日 掲載
国民を守るはずの警察官です! 確かに警官である前に1人の男ですが・・・
男としても最低です。同じマンションや近隣に住んでる人は本当に安心できる人
ですか?制服をきてるから・・・公務員だから・・・教師だから・・・
社会的地位がある人だから・・・・
見た目や職業に惑わされないで下さい。
その人が本当はどういった人間なのかは、なかなか分かる事ができません!
総合探偵社リスタート~RESTART~