一日一歩一ミリの成功 -11ページ目

タイ log 1日目

$1日1つ1ミリの成功日記

■タイ1日目
成田空港から約6時間。到着は23時過ぎ。ホテルはバンコク市内に予約済であったが、この時間に電車やバスが走っているか、また、ホテルの場所が分かるのかが不安だったので、タクシーで市内まで行くことに。空港を出るとタクシー乗り場があり、運転手と旅行客をつなぐ係の人がいるので、その人に、自分の行きたい場所を告げると運転手にタイ語のメモを渡してくれる。バンコク市内のホテルまでは350THB程度。400BHTを渡して「Keep the change.」。ホテルの前でおろしてくれたと思いきや、同じ地域の似たような名前のホテルだった。幸い、そのホテルの受付の人が正しいホテルの地図を書いてくれたため、12時30分くらいにホテルに到着した。
すぐに眠れなかったので、周辺を散策。少しジメッとした、それでいて暑くはない気候。衝撃だったのは、深夜の外、そこら中に横たわっている赤ちゃん連れの女性たちの眠る姿。誰との子供なのか。娼婦なのか。そんなことは分からないが、最高にかわいいタイミングの赤ちゃんが道端で眠っている姿、そしてその横を通る、娼婦、なぞの裸の男性、そして観光客。そんなタイの最初の夜。
近くのコンビニの前の屋台で謎の「フォー」を注文したら、結構グロテスクなものが入っていて早速残してしまった。「あぁ日本人、おれ。」

ホリエモンのとりあえず最後の言葉

はなきーん!
松田光一です。


鳥取料理で、
お腹いっぱい。


タイトルは、
堀江隆文さんの本。

未来

彼も言っている。
脳にチップが埋め込まれる
時代が目の前に来ていると。

多分やってくる。
そしてそれは人類がさらなる発展を
することを意味する。

全部覚えられる脳。
全部計算できる脳。
全世界と繋がる脳を
全ての人間が持っていたらどうなるか。

そういう人類が創造するものは
どのようなものか。
恐ろしく未来だ。





寿命

これからのビジネスは

延命に大きなチャンスがありそうだ。
どんなに華やかでも、
お金があってもなくても、
死んだら終わり。


もしかしたら
本当に脳だけで生きていける時代が来るかもしれない。

身体は動かなくなっても
感情と、メモリーさえあればいいかもしれない。



世界は広い

もはや一つの場所でこじんまり生きる
べき時代ではない。
恐れてはいけない。

世界へでて世界を知って、
一度きりの人生を様々な色で彩る。

人生で大切なことはすべて書店で買える

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今日は
心がざわついてる。
それでいて穏やかです。


9月21日をもって31歳を迎える私は
その節目に向けて
大きな決断を迫られている。


詳しい
内容はまた後日
シェアさせていただきます。



東中野、
メンターディナー、
松田光一です。




タイトルは、
千田琢哉さんの本。




本を
読んでいる人と
読んでいない人の差は
明確に現れる。
見た目にも現れる。
収入にも現れる。

本は人を変えるための最高の投資物である。
一冊の本には少なくとも10万円の
価値が詰まっている。


そんな読み物を創れるような
人生を歩みたいと
常に思っている。