ゼロイッポマエヘ!
プライドってなんだ。
ひとつ言えるのは
今現在の自分にとって
もっとも必要のないものだ。
急になんの話やねん。的なね。
今日は長いですよ。
そして我ながらいい話です。的なね。
もし読んでいただけるなら
ゆっくりお付き合いあただけたら、
そう思います。
プライドとは
言い換えれば自信の現れだ。
だから持ってなくちゃいけないものでもある。
だけど、当たり前の話すぎて
くだらないけど
間違った自信は自分を殺してしまう。
そして周りも不快にさせるだけだ。
だけだった。
僕はいつもプライドで
自分をカバーしてきたなあー、って
今痛感しています。
うんうんあほやなあ。
お前はへぼいんやで。
ひとりではなんもできへんのやで。
カナダいけたんも英語しゃべれてるのも
自分の力じゃない。そりゃちょっとは
自分の力やけど
せいぜい2パーくらいかな。
と、今更ながら。
30歳のテーマのひとつ、
プライドをすてきること。
頭をからっぽにして
いちから構築しなおすこと。
簡単なことや、仕事に対しては
抜本的な解決なんて
日常茶飯事。
うん。
雨の中朝帰り中、
ゲリラ豪雨に見舞われ、さらに
ベタに車が跳ねあげた水でズボンが
びっちゃびちゃの松田光一です。
さて、
なぜこのような話をするのかと言うと、
進路が決まったからです。
正確にはキメタかな。
それを決めるために
自分の中で超えれない高い壁があって、
もうそれはそれは
高すぎる壁があって、
その壁はさらに不必要なプライドのせいで
もっとドンドン高くなって
いたんです。
高いだけならまだよくて
プライドが壁を絞れないほどたくさ作ってしまっていました。
哲学的な表現ですみません。
はい、よく考えすぎや、って言われますよ。
こんな考えすぎで
わけわからん自分のことを
いっつも支えてくれる人々。
家族、愛するひと、友人、知人。このブログをよんでくれているかた。
いつもありがとうさん。
ほんまにありがとうございます。
忙しすぎると人生の
そんなあたりまえのことすら
忘れてしまうもの。
支えてもらうことが当たり前ではなく
自分をもっと人のために使わないといけないのに、
自分のためにつかってばかりになっていた。ほんまやなあ。
さあ、
不要な自信を捨てよう。
そう思い、実際にその方向に進んだ時
ぱーっと前が開けました。
「願えば叶う」
いつも本気で願っていないだけ。
頑張ろう。
☆もし自分の進路や、やるべきとこ
とかで迷ってる人は
「プライドを捨てる」
ことを強くおすすめします。
実は迷ってる時のプライドは
絶対に間違った自信です。
たったそれだけで、
死んでもやらなればならないことが
なんなのか分かります。
30歳の誕生日の最大のプレゼントは
神様がくれたこの考え方でした。
かみさん、ありがとさん。
とは言え、
どうやってすてるのか?
それは
本当の自分を、
さらけ出しましょう。
自分の中の
もっとも恥ずかしく、
そして
情けない場所を。
意外と公共の場で裸になるのもいいかもです。(良い子は絶対にしないでね)
あそうそう、
今日で
ビジネスシンガーっていう
わけわからん肩書きは
やめます。
新しい肩書きは
松田光一ゼロイッポマエヘ
これでいきましょう。
ひとつ言えるのは
今現在の自分にとって
もっとも必要のないものだ。
急になんの話やねん。的なね。
今日は長いですよ。
そして我ながらいい話です。的なね。
もし読んでいただけるなら
ゆっくりお付き合いあただけたら、
そう思います。
プライドとは
言い換えれば自信の現れだ。
だから持ってなくちゃいけないものでもある。
だけど、当たり前の話すぎて
くだらないけど
間違った自信は自分を殺してしまう。
そして周りも不快にさせるだけだ。
だけだった。
僕はいつもプライドで
自分をカバーしてきたなあー、って
今痛感しています。
うんうんあほやなあ。
お前はへぼいんやで。
ひとりではなんもできへんのやで。
カナダいけたんも英語しゃべれてるのも
自分の力じゃない。そりゃちょっとは
自分の力やけど
せいぜい2パーくらいかな。
と、今更ながら。
30歳のテーマのひとつ、
プライドをすてきること。
頭をからっぽにして
いちから構築しなおすこと。
簡単なことや、仕事に対しては
抜本的な解決なんて
日常茶飯事。
うん。
雨の中朝帰り中、
ゲリラ豪雨に見舞われ、さらに
ベタに車が跳ねあげた水でズボンが
びっちゃびちゃの松田光一です。
さて、
なぜこのような話をするのかと言うと、
進路が決まったからです。
正確にはキメタかな。
それを決めるために
自分の中で超えれない高い壁があって、
もうそれはそれは
高すぎる壁があって、
その壁はさらに不必要なプライドのせいで
もっとドンドン高くなって
いたんです。
高いだけならまだよくて
プライドが壁を絞れないほどたくさ作ってしまっていました。
哲学的な表現ですみません。
はい、よく考えすぎや、って言われますよ。
こんな考えすぎで
わけわからん自分のことを
いっつも支えてくれる人々。
家族、愛するひと、友人、知人。このブログをよんでくれているかた。
いつもありがとうさん。
ほんまにありがとうございます。
忙しすぎると人生の
そんなあたりまえのことすら
忘れてしまうもの。
支えてもらうことが当たり前ではなく
自分をもっと人のために使わないといけないのに、
自分のためにつかってばかりになっていた。ほんまやなあ。
さあ、
不要な自信を捨てよう。
そう思い、実際にその方向に進んだ時
ぱーっと前が開けました。
「願えば叶う」
いつも本気で願っていないだけ。
頑張ろう。
☆もし自分の進路や、やるべきとこ
とかで迷ってる人は
「プライドを捨てる」
ことを強くおすすめします。
実は迷ってる時のプライドは
絶対に間違った自信です。
たったそれだけで、
死んでもやらなればならないことが
なんなのか分かります。
30歳の誕生日の最大のプレゼントは
神様がくれたこの考え方でした。
かみさん、ありがとさん。
とは言え、
どうやってすてるのか?
それは
本当の自分を、
さらけ出しましょう。
自分の中の
もっとも恥ずかしく、
そして
情けない場所を。
意外と公共の場で裸になるのもいいかもです。(良い子は絶対にしないでね)
あそうそう、
今日で
ビジネスシンガーっていう
わけわからん肩書きは
やめます。
新しい肩書きは
松田光一ゼロイッポマエヘ
これでいきましょう。