downtown
気分を変えて
日本人の友達とダウンタウンへ。
基本英語、
フラストレーションがたまってくると、
ちょこちょこ日本語をまじえながら
歩いた。
それにしても
本場だからかなんなのか
こっちのH&Mは破格です。
安い。
ニット帽子が500円とかで買えるみたいです。
もっと寒くなってきたら、H&M へGOだなこりゃ。
Queen駅から、Bay駅までぷらぷら。
英語で会話wがんばるので、
ひとつの話しがすっごく長くなります。
そして内容が薄い。
でもいつも図書館で黙々と勉強しているだけなので、
今日はとっても気分がよかった^^。
帰りがけ、6時くらい、友達がBayに日本のバーがあるからと、
そのお店へ。
日本語の聖域に入って、
日本語でしゃべった。
とても心地よいけど、
昔こそこそたばこ吸ってたヤンキーみたいな気分になってきて、
なんだか居心地が悪い。
毎日毎日英語の話題になってしまうほど、
頭の中は英語をマスターしなければという思いであふれてしまう。
友達曰く、肩の力を抜いて楽しもうぜ!
実にその通り。だと思う。そして、素直にその言葉を受け入れられない
自分もいる。
今日はコミュニケーションデーと割り切って、
図書館は1時間程度のみ。
ホストファミリーの家に7時くらいに帰って
くるとちょうど晩御飯の時間。
今日は勇気を出して、
いつもよりしゃべってみようと思い、
今日習ったことなどを無理やりぐちゃぐちゃでもいいからしゃべってみる。
議題は日本とカナダの週間の違い。
この話は今日読んだ教科書に載っていました。
ここはカナダのレストラン。
ここではウェイターを大きな声で呼んだり、
手を叩いて呼ぶなんてことはものすごく失礼なことらしい。
つい最近バーで大きな声でウエイターを呼びそうになっていたところ。
この話しは聞いておいて本当によかった(一般常識なのかも、はずかしい)。
ウエイターを呼ぶ時は、眼が合うまで待って、そっと目配せ、軽く手をあげる。
ホストファミリーのおじいちゃん曰く、
「あるウエイターは、立派に仕事をこなし、
家庭を持ち、子供を育て、自分たちと同じように生活している。
客=ウエイターなのです。」
まったくその通り。日本でもそのように思っているけど、
どこかお客様は神様的な考え方なのが日本。
チップには心からの「ありがとう」が込められているのかもしれませんね。
最近よく使う言葉↓
jast now
pretty good
more ore less correct.
couldn't be better!
Could you tell me
Have you been in japan?
Have you eaten diner?


