Xで四次元空間から三次元を見たらこんな感じ、という映像がバズっている

このリンクから見れるかな?
⤵︎
Xに飛ぶリンク
こういうブロックが無数に並んでいて
過去現在未来がすでに存在していて
好きなところで刻んで見ることができるんだって。
バシャールが
今!今!今!
というのは、その刻んだ静止画の連続を言い表しているのかもしれない。
映画インターステラーの描写にも近いね。
時空が薄くなってると思っていたところ、知らされたようなものだね💡
こういう世界なら
ひとつは、
ジャッジというものがなくなる
というか、ジャッジしようがないよね、と思いました。
全てが既にあるから。
あと、関係あるか分からないけど
こちらの↓動画も興味深かったです。
すごーく難しくて
ほぼ理解できませんが🤭
自我というのは
記憶とか意味づけなのかなぁと思ったんですよね。
それがあるから、
ただの情報が私たちにとってはただの情報ではないわけで、
ある意味、それが強く働くから
過去現在未来を好きに刻んで、好きなところを見たり、違う角度から見たりできないということですよね。
AIは今はただ情報を羅列した中から
1番妥当なものを推測して出しているだけで
記憶とか自分にとっての思い入れのようなものはないし、
哲学的な思考をしたり、
突拍子もない面白いことを言って相手を驚かせたりということもない。
そいで、シリアルという話が出てくるんですが、
一つずつ進んでいく直列処理というもので
(この辺はむずすぎて私は説明できないから、動画見てね)
それが、自我と似た動きなのでは?ということなんですね。(多分)
一つずつしかものを考えられない、
けれど、それにより、自分を一つのまとまりのある存在として見ることや、その物語に自分を統合させ続けていくことをしている。
そして、それは内省ということとも関連しているのですが、
自分を振り返ったり、周囲や未来への環境を考えたり、常に自分とはなんぞや、人生とはなんぞやと考えているまとまりですね。
それが、AIのシリアル思考によって
自我に近付くのでは?ということかなと思ったのですが。
…そこで、私がふと思ったのが
私は“ユグドラシルの木になる”と
言われて
シリアルを外していってるような
気がするので、
なんか時代と逆行ってるな、と思った笑
AIが人間になって
人間はAIになるみたいな?
ルーシーという映画でも
覚醒したルーシーには、世界が計算式の羅列のように見える時期があったと思うけど
そう考えると
進化とはなんなのだろうね?
究極的には元に戻っていって
猿や水や細胞を超えて
宇宙の本をパタリと閉じることになるのか。
など思う秋の夜長。
スマホで書いたから
文章がたどたどしいかも。
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