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カードリーディング・チャネリング・エネルギーワーク
スピリチュアル・コンサルティング

スピリチュアルな良書の出版社、ナチュラルスピリットから、タイトルが気になる本が出ていることを見つけ、




人類の保護者―UFO遭遇体験の深奥に潜むもの




内容紹介

催眠療法士である著者が、 
ETおよびUFOとの遭遇体験者に退行催眠を施し、
明らかにした驚くべき調査記録。 

隠されていたUFO体験、異次元世界、並行宇宙の真実が明らかに! 
待望の邦訳版。 



「その時」は迫っている! 
全地球的大変動を前にして、人類のとるべき道とは? 

我々は何処から来て、何処へゆくのか? 
被術者を通して語られる、意識の奥底に秘められた過去・現在・未来。 
地球と人類のたどる壮大な運命のシナリオ! 


「この星をはぐくんで来た守り手たちが、いまや保護者へとその役割を変えたのだ」 


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「彼らは、地球人に受け入れられるような仕方で接触し、それにより疑いを払拭して宇宙人の存在が証明できるような方法を考えています。そして、地球人が彼らの仲間入りができる程度に進化するまで、彼らは彼ら自身の生活を送りながら、ただ見守っているのです」 
(本文より) 

内容(「BOOK」データベースより)

隠されていたUFO体験、そして異次元世界、並行宇宙の真実が明らかに!前著『この星の守り手たち』でスターピープルたちの秘密に分け入った著者が、長年の禁を解かれて明らかにした驚くべき退行催眠セッションの記録!待望の全訳!

著者について

ドロレス・キャノン Dolores Cannon 

1931年、アメリカ合衆国ミズーリ州セントルイスに生まれる。 
同州で教育を受けた後、1951年に海軍の職業軍人と結婚、夫とともに世界中の任地を回っていたが、1970年よりアーカンソー州の山岳地帯で引退生活に入る。 
その頃、夫の影響で催眠術に興味を持つようになった彼女は、退行催眠療法において独自の手法を考案。以来、何百人もの人々に施術し、得られた情報を整理保存して、それらをもとにした著書を出版していたが、1986年には調査対象をUFOの分野にまで広げた。 
一連の著作の驚くべき内容は世界的な反響を呼び起こし、彼女は各国を訪問しては講演を行ない、大勢の人々の実地指導にあたってきたが、2014年10月18日、この地球における探究活動を終え、別の次元へと移行した。 
著作は、ノストラダムス、イエスの時代、UFO関連と広範なテーマに及んでいるが、その多くが各国語に翻訳出版されており、邦訳に『ノストラダムス霊界大予言』(二見書房)、『この星の守り手たち』(ナチュラルスピリット)がある。 




著者である

ドロレス・キヤノンさんのサイトに行ってみました。

http://www.dolorescannon.com




そこで過去の本のリストがあり、そのうちの一つがこちらで、




Over the course of her 40 year career, Dolores began recognizing patterns in particular clients she regressed. Through her sessions with them, it became apparent to her that certain individuals actually volunteered to come to Earth at this specific time with the sole intention of assisting humanity through our current period of transition. In 1945, the dropping of the atomic bombs on Hiroshima and Nagasaki caught the attention of the entire galactic community and it became evident that humanity was on a course for disaster. As direct physical intervention to assist us overcome our current global challenges would not result in humanity taking full responsibility for its own actions, another ingenious approach was decided upon by our benevolent caregivers. They couldn't interfere from the "outside," so they decided to try and influence from the "inside." The call went out for volunteers to incarnate on Earth and help with their energy, knowledge and abilities. "Earth is in trouble - who wants to volunteer?" These volunteers have been identified and categorized by Dolores in 3 waves. First wave volunteers had the most challenging experience of the three as they were the way showers for those who would follow. Many first wavers feel uncomfortable in bodies, prefer a life of solitude and find it essential to be in the presence of nature. Second wave volunteers act as antennas of energy, their job is to simply exist on Earth rather than to have a specific goal or mission. Third wave volunteers, many of which are children with incredible talents, abilities and memories, are literally the gift to the world. They possess the knowledge and wisdom that will help humanity complete the transition and overcome the many obstacles that lie ahead. Many volunteers have come direct from the "Source" and have never lived in any type of physical body before. Other volunteers have lived as space beings in extraterrestrial civilizations on other planets or have come from other dimensions. As a result of the amnesia we all experience before entering the Earth dimension, they remember neither their assignment nor their origin. Thus, these beautiful souls have an extremely difficult time adjusting to our chaotic world. These souls have a vital role to play as they help all the rest of us ascend to the New Earth.


要約すると、

この特別な時期に、単独の意図で地球にボランティアに来た人たちがいる。

きっかけは、広島、長崎のアトミックボンブ(原爆)だ。

人類は破滅に向かっていることが銀河コミュニティーで注目された。

地球外からの介入ができなかったので、
"内側から"の、影響を与えることを試してみることにした。地球で生まれるということ。

「地球は問題を起こしている。誰がボランティアに行く?」

ドロシーは、この個人個人を特定し、3つの波に分類した。

3つのグループのうち、初めのグループが一番大変でした。

肉体に入るのが不快、

孤独を好み、

自然があるところを見つけるのが不可欠。


第2波のボランティア達は、エネルギーのアンテナの役目で、特別なミッションや目的を持つよりも、むしろ単に地球にいることが仕事です。

第3波のボランティア達は、特別な能力才能、記憶を持つ子供達で、文字通り、世界へギフトを持ってきています。

多くのボランティア達は、"ソース(源)"から直接来ました。以前はボディを持ったことがありません。そのほかには、他の惑星や他次元から来た宇宙人もいました。

この美しい魂の人たちは、このカオスな世界に適合するのに非常に困難な時を過ごしています。

この魂の人たちは、全地球人をニューアースへ次元上昇させる助けをする必須な役目をになっています。


びっくり 「私はアンテナだ!アンテナだ!」と書いたのはいつだったか?宇宙関連を書いていたころ?

きっとこの第2波ボランティアなのだわー!


キョロキョロ 私のようなアンテナの人は、今の地球にいっぱいいるんだー!

口笛 私たちは楽しく地球にいることが仕事なのねー♪

アンテナの人たちは、もしかしたら、よくわからないけど~何となく~というノリで地球のあちこち旅行したことのある人が多いかも?!

アンテナ移動を睡眠中に依頼されていたかもね。(^O^)


きっかけが日本の広島長崎だから、日本にもたくさんのボランティアがいそう。

オバマさんが、大統領就任の時に来たいと行っていて、日本の官僚が困るといって来れなくて、大統領最後の年にとうとう来れたのも、

無意識に、地球に来ることにした最初の動機を魂に記憶していたからかもしれないですね~。


ニコニコそしてこの3日間、「アンテナだ!」の時のように、何かをものすごいエネルギー量で受信しています。東京タワー ○| ̄|_

そもそも、突然ナチュラルスピリットの本をチェックするというインスピレーションが来たのも、何かの合図かも?!




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今朝5時には、晴れている空に東京方面から波状雲が、朝焼けのピンクに染まって幅細いwi-fiマークのように伸びていました。





The Power of Surrender Cards: A 52-Card Deck to Transform Your Life by Letting Go

昨日の "9月のサステイン・ユアセルフ" の続きのようなメッセージです。


その時に飛び交う表面的な情報ではなく、魂につながって選択したら、自分が選択したこと、決めたこと、それを信頼しましょう。

他の人からの、あーしなさい、こうしなさいよ!という意見に揺れないように気をつけて。
選択したことに委ねましょう。


あなたが選んだ道、方向性、やるべきこと、

そちらへ行動し、深呼吸して、自分自身を信頼しましょう。


iherbiherbiherbiherbiherbiherbiherb

一度決めたことに対する反対意見に揺れるのは、自分の判断が間違っているのではないか?という自分自身への信頼の揺らぎ、欠如、恐れといったエゴからの揺さぶりです。

あなたにフィットした選択は、その人にとっては、あなたの選択はフィットしていないのです。


もしも揺さぶられたら、

「あなたの中に恐れがありますよ。」という、それを手放すタイミングであることのサインです。




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9月、とうとう変化の秋を迎えましたー!



鯨ー選択
セイジの魂ー預言者

ちなみに天使は9月のテーマは?




おーまいがー!!!
また出ました、

瞑想


この9月は、大きな大きな分岐点を経過するための、シンプルなリマインダーのようなメッセージに思います。

物事を選択するときは、

この人生での知識からの判断ではなく、

何度も転生した魂の記憶からの、この世の生き方をマスターしたセイジのような自分とつながり、

何千年、何万年、
もしかしてもっと古くからの記憶を、

今の選択に活かすと、

意図して意識しましょう。

その記憶は、

この惑星で

鯨やイルカだったときのことも、

マーメイドだったときのことも、

宇宙人だったときのことも、

今の選択に役立てたい体験のはずです。
(魂にとって)

この9月は、

瞑想で深すぎることがないくらい、
深くつながるよう、

大切に過ごしてください。キャンドル






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