日本人の本にも何度か出て来ましたし、
海外でも出てきています。
この同時多発的な状況を見ると、

きっと、スピリットがこの考え方を地球にインプットしようと働きかけているのでしょう。

これまで、私たちは、病気は悪いもので、
何か悪い習慣をしてきたからというネガティブな思考を普及され、教えられてきました。
恥ずかしいものだとする文化がありました。
もう、そういった考え方を、集合意識レベルで 反転 させる時に来ています。
病気は私たちを打ちのめしているのではなく、助けているのです。
「あなたの生き方でヒーリングするものがありますよ。」とメッセージを発信しているのです。
今までは、病気になったら肉体にフォーカスして肉体を癒していたのではないでしょうか?
そして、肉体の「症状」が無くなったと五感(検査結果を"見る"ということも含めて)で知覚することを目的として対処していたのですね。
そうではなく、
生き方にどこかヒーリングすべきところがあるのだという捕らえ方をしましょう。
生き方を癒す対処の仕方をしましょう。
という変化です。
病気は魂のライフコーチなのだという見方をしましょうという意識の反転です。


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壮大な視点で、何が自分を含めて全体にとって最高に最善なのかわからないと思うかもしれません。

