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カードリーディング・チャネリング・エネルギーワーク
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春分の日が過ぎました。

今年の春分の日、宇宙の新年明けた日は、世の中の切り替わりを地上に示したのがわかる年だったように思います。物質世界、目に見える分野での変化を示すのが今年だったんだなあと感じます。

私も個人的に春分の日を境に、切り替わりが起こった感じです。



春分の日の前の18日夜、


なにが起こっても、「絶対幸せ」でいる法

「ザ・マネーゲーム」から脱出する法

のロバート・シャインフェルドさんが日本に来て、フェーズⅢ、「究極の自由」の紹介セミナーがあったので行ってきました。

一度直接あってみたかったのと、究極の自由のセミナーの目指すところがどこなのかをはっきり知りたいのと、自分がどの位置に居るのかわかりたいのが目的でした。

そこにいって、私はもう、そこにいっているのがわかり、もうそれを受講する必要も無いのがわかりました。

いつも動画で見ていたロバート・シャインフェルドさんは、最近の動画よりも若く見えて、声も昔と変わらずはりがあり、

とても中庸に生きているのを感じました。


そして、春分の日を挟んで、21日は、ひょんなことから、歩いて行ける距離の気功体験教室に飛び入り参加してきました。

(小林健康整体室・ゆうえん気功教室
HP:http://minnagenki.jimdo.com/)



気功は、

創造の源のエネルギー ⇒ 思考や感情 ⇒ 体、物質

を体、物質からアプローチするエネルギーワークなのだと理解しました。

ちょうど、私が今までやっていたことの反対向きの方向です。


そして、気功といえば不食です。

秋山佳胤さんの気功で充実した司法試験勉強の日々の話やそのほかの気功関連の話が興味深く、気功をやらずに慣れることで不食に入る人も居るから必須ではないですが、プラーナを栄養にする感覚は秋山さんが一番掴んでいるように見受けられます。

私は「食べない人たち」の本を読んで気功に気持ちが引っ掛かっていました。


そして今日はエンジェルナンバー555の出現と、来たのが




気功で新しい自分に変わる本



小田急線、京王線の下北沢の人なので、行くにもアクセスが良いのが、私の場合引き寄せの合図。


難病も気功で治ったそうですが、著者の星野真木さんのホームページを隅々読んでいくと、目も、0.008が0.7になったとか?!


そして、これは私に必要だー!と思ったのが、

宇宙人のイラストと解説、



そう!頭使いすぎ!!!

よくお分かりで!

ひょっとして、この人はカミングアウトしてない宇宙人か?!


そこをバランスよくエネルギーを循環させたいと思ってましたー!
ちょうど数日前から!!!


そして、元々の不食から気功が気になった動機のことも書いてありました。

「私たちは普通、生きるためのエネルギーを食べ物や呼吸から得ていますが、実は気功は、

エネルギー吸収第三ルートを開発する技術でもあります。

まるで「仙人が霞を食う」ような感じです。何も無いかのように思われる空間から、生きるためのエネルギーである「気」を、意識や動作を使って自身の中に吸収します。より多くの気を取り入れて、質を高めていき、生命のバランスをとっていきます。」


びっくりエネルギー吸収の第三ルート開発~ロケット

爆笑 今求めていたもの、一石二鳥か三鳥かもっとか?! というホームラン的なヒット濃縮還元ジュースのようラブラブキラキラ


というわけで、、、

これは一度行ってみる!


予約しました!


なんと、初級一回目は無料のようですよ!!!


今度は逆側からのエネルギーの使い手になる流れ?!

とにかく今は流れに流されてみる~流れ星


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その人の性分って、一生変わらないものです。

それが変わったら、もう私の人生ではないくらいのコアな「それが私」というものです。

これについて、「性分に合わない」というAGAINIST THE GRAIN というカード、




Sacred Rebels Oracle: Guidance for Living a Unique & Authentic Life

聖なる反抗者、反逆者のオラクルというタイトルのオラクルカードなので、インディゴチルドレンに合うのかなの思います。


水面の下を飛びたいと願う鳥にとって、

ハヤブサのように速く飛べるようになって表彰されても、周りには喜んで見せても、自分の奥深くは


全然喜べない。


成功したと感じられない。


雁の渡りのように、仲間と長距離旅行しても、心は一体感で満たされることは無い。


「水の中を飛んでみたいないなあ。」とつぶやくと、他の鳥には、「そんなことしてどうするの?」という反応をされる。



そこで、自分の普通ではないところを抑えて、ドライに渇き、真面目になって、「適者生存だー!」周りに適合して、社会が定めた"成功のパターン"のどれかを求める。

そして自分の性分は無価値なものとして、

自分を失っていく。



しかし、その「性分に合わない」ものを、絶対に失ってはいけない。


あなたは、「人生とは正統派の成功なんかよりももっと他にあるのだ。」と示すためにここにいるのだ。


水の中を飛びたいという願いは、他のほとんどの鳥たち、世界の主流派にはフィットしない。


だから、恐れを感じたり、自己否定をしたくなったり、孤独を感じたりするかもしれない。

でも、あなたを創ったのは宇宙の愛だ。


創造の水の中に住み、そこで呼吸する存在のあなたは、その自分の性分の流れに自分を緩ませて、そこで自分に合った創造の水に浸り、流れていくのが、あなたという存在なのだ。

というメッセージ。


だから、「性分に合わない」と感じる感性を大事にし、自分の性分に合う水に入らなければならない。


あなたは後ろから付いていくフォローワーではない。

革命者だ。

シンプルに、ただ自分でいることを見せる愛しい革命者。


大多数の人と同じことをする他にも、道はあるよと、みんなに思い出させる。


水の中を飛びたいという鳥のように、自分の本当の気持ちを自由に表現することを解き放つ時です。


一般的なコンセンサスに自分を合わせているとき、結局、同じビジョンを持つグループを持つことはなく、宇宙のサポートと繋がらず、自分のパワーを出せません。

それらは内なる真実と、この世界に住む自分との調和、そこに合わせるとき、宇宙の保護と生命エネルギーがやってきます。



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年末に来た新しいオラクルカード、

解説書の文章は数ページに及ぶし、ヒーリングワーク付きで、軽くご紹介できるカードデッキではなかったのですが、自分には毎週土曜日にリーディングをして一週間同じヒーリングすることもありました。

最初、同じカードが4週間続いていて、深く向き合う使い方になりそうだなという印象でした。約3ヶ月たち、

やっぱり非常に深いね!

と思います。

Sacred Rebels Oracle: Guidance for Living a Unique & Authentic Life




10 忠義、忠誠を手放す

モノトーンとカラーの使う方が独特な絵です。

体に蜂のような昆虫が留まっています。

刺されそうな、痒そうなピクチャーです。

でも、女性の表情は、穏やかに眠っているような、安らぎを感じているように見えます。


一言では、「自分では、無いものを手放して自分を抱きしめること高次の体験へ拡大して行くことを告げる、その時自分を優先すること」のメッセージです。


ヒーリングワークで唱えるフレーズの中にある言葉が、

私は体を愛してる。そして体は私を愛している

私は体を信頼している。そして体は私を信頼している。

私は英知を愛している。そして英知は私を愛している。

私は英知を信頼している。そして英知は私を信頼している。


でした。


ワークはイメージワークもありますので唱えるだけではエネルギーは動かないかもしれませんが、それぞれ、カードのエネルギーが発動するのをいつも明らかに感じます。


それでも、引いたカードならではの、その時に必要な気づきなのか、言葉だけでも、唱えてみると体が響くのを感じます。


犬を飼っていると、ゆるぎない無条件の愛と信頼を感じることができます。それと同じ感覚を、自分の体からも受け取り、感じて、愛と信頼を感じ返す。

あー、体は、私のことをずーっと信頼してくれていたのかあ。


意識が

外出して留守番中も、体は待っていた。


妙な食事をしているときも、疲れても無理していたときも、

注意を引こうと腫れたり痛いときも、

ゆるぎない愛と信頼はかわりなくいつもそこにあった。


そう思うと、スピリットと体がぎゅーっと結び付いて融合する感じがする。


スピリットが細胞一つ一つに宿っているんだなあ。


もっとツーカーな仲になれるんだなあ。


意識は、体を置いて、外の世界の何かに忠義を尽くし、忠誠を誓っていることがよくあります。


たとえ、しばらくの間だけでも、自分以外の何かに献身する執着を手放して

自分に向き合う時なのだ。


あー、そう思うと、この絵は、

蜂は蜜を私に持ってきたアバンダンスなのだ。

女王蜂に献上するのではなく、

自分に蜜を与えて、自分を抱きしめている絵なのだ。

だからゴールドのブレスレットなのだ。


この見え方の転換は、もうワークの影響の現れなのかもしれません。


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