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今朝はとても妖精とのつながりがリマインドされた日でもありました。

今月のニューアースオラクル、次は妖精です。

ルーシー・キャベンディッツュさんの妖精のカードから。




26 Merciful One 慈悲であふれた人

非常に美しい!
実物を近くで見ると、更に美しいです。


キラキラ 今月は、喪失の困難、悲しみも、慈悲の心を増幅させてあふれさせ、解放される魂へあたたかな思いやりを送ってください。

死の儀式は、肉体の乗り換えとともに学び行く聖なる自然の摂理であることを、深層では覚えていますか?
現代の西洋文化では、死はタブー視されています。それでも、それは十分に生命をやり遂げたという幸運な命を持った私たちの、神聖に通過する道です。

だから、慈悲であふれた人、Merciful One が、愛と慈悲と尊敬とともにあらかじめやってきました。あちら側へ行く準備ができた人が出発していくためにその場を保ち見送ることをあなたに求めています。

このカードは、一つのステージから別のステージへのディープで神聖な変化のカードです。最も本当には、その心からの別れ、その別れの辛さへ、大いなる慈悲で見送る解放のカードです。

慈悲であふれた人、Merciful One は、別れの痛みを楽に通過させてくれて、お互いにいつも愛する人たちに囲まれているのだと、この偉大な時を尊重することをさとします。

その時を敬意を持って神聖な気持ちで別れてほしいと、慈悲であふれた人は願っています。

ですから、慈悲を持って厳粛に美しくそのエンディングの先が続くように、見送ってください。

キラキラ  キラキラ   キラキラ



ニコニコ ちょっと深刻な気持ちになりましたが、今月は妖精とのつながりを思い出すことを意識しよう!


クローバー 妖精を思うとき波動が上がる理由

妖精を思うとき、その宇宙とつながるところが振動します。

すると、波動がスッと上がり、恐れや不安から自由になって、本来のあなた自身へ繋がれるのです。

本当は、私たちはみな、初めから妖精達とつながっています。
でも、普段はそれを忘れていて波動が異なっているため、妖精達が近寄ることができないだけなのです。

妖精を呼ぶ本  より クローバー


照れ次は、サステインユアセルフ、ギャラクティックルーツへと続く。
今月は久しぶりに月初めのリーディングになります。^^

何か言いたいカードデッキが多かった!





キラキラマップ・オラクル

目隠しした女性がベランダに立ち、両手を上げて前へ進もうとしています。


7 未知の中へ

信頼して! すべては明るみになります。


冒険のワクワクしたステージへようこそ!

人生には、未経験の、ノウハウの全くない何をどうしたらよいか分からないゾーンへ入り、通過する "時" があります。

今はその一つの "時" です。


このゾーンを通過するとき、あなたは何があってもそれは光をもたらす破壊なのだと、確信を心の核へインプットしておいて下さい。

分からないことは、分からなくて良いから分からないこともあります。

それは、あなたは道を見つける人、見る人ではなく、道を創造する人として、想像することの方が、固定物質社会のことを分かることより重要だからです。


あなたは安全かどうか気にする必要もありません。あなたは安全でしかありえません。過去の安全である基準は、過去の古い概念の情報物であり、これからもそれを適用するかどうかは、自分の選択です。過去の基準を引き継げば、その基準に合わないと、危険になるでしょう。それも想像力による創造です。

あなたの選択力は毎瞬の永遠です。

新たな領域で、目覚めた意識を保ちましょう。



ニコニコ 次のカードへ続く。

不食への道、ただいま、プラーナ率は350%以上です。


「食べる」から「味わう」へコンセプトを変えていることを時々忘れてしまいます。

味わうことを意識的にして食べてみました。

味わうので、舌を使います。


今まで、歯を使って飲み込んで胃に送り込む作業をしていたなあ~と自覚。


唇食べる=栄養摂取=左脳の作業

パック味わう=世界と自分の関係を確かめる=右脳

という違いを感じました。


子供のころ、舌をなるべく使わず、歯を使って食べるように切り替えた時期があったことを思い出しました。

今はその逆をやるわけです。


味わうために舌をなるべく使う。歯をなるべく使わないようにすると、

自動的に目と顔がキョロキョロして、意識が散漫に飛ぶようになりました。

一口入れてから食べるのに時間がかかる。飲み込んでから次の一口をすぐには入れずに、なぜか・・・間を開けたくなる。


これって、幼児の食べ方に似ている!


そういえば、普通は口に入れるものが安全な食べ物であるという前提でパクパク食べていた。

しかし、原始に帰れば、飲み込む前に、内蔵に入れてしまう前に、

「これは自分にとってどういうものか?

安全か?

必要か?
どのくらい必要か?」

と良く吟味して取り入れるべき物だ。

幼児は本能的にそれをきちんとやっていたのだ。

だから速く食べられないし、気が散って散漫な、
途中で食べなくなる食べ方になる。


そう!

途中で食べたくなくなる!

という発見をしました。

まだ少ししか食べてないのに・・・。
とても不思議です。

歯で食べていたときは、「もういいかな。」と思っても、気にならず残さず食べられたのに、

まじ、たべられない。


そして、右脳か、脳幹か、どこかいつもと違うところが活性化して、何かが体に忙しく分泌している感覚がします。

いろんな物の分泌が忙しくて、食べることに気が向かわない感じです。


子供の感覚に戻れるオラクルカードを引いてみました。


【イラストレーター、ニコレッタ・チェッコリによって描かれたオラクルカード】ニコレッタ・チェッコリ・オラクルカード


情報が、ビーチクパーチク

頭から飛び立ちお腹にいっぱい!

腹部もまーるく膨れて!
気が充満?!
つまり、プラーナ充満?

異物が入ってくるわけだから、そりゃ、準備がそれなりに必要ですって感じです。


そして、意識は広く開かれている感じ。


でも、自分に感覚が集中している感じ。


気が散っているのにマインドフルなのだ。