最近は、ダイアナ・クーパーさん、コレットさんも、ドラゴンの話をします。
このルーシーさんのカードにもドラゴンがでます。

シェイプシフターオラクルカード
バシャールも、ドラゴン、龍のことを言います。
と言うか、バシャールが龍のことを話す話に出くわします。
ベガの第2惑星で龍を飼育して龍を派遣していた記憶を持っている、たけちゃんという少年のことを思い出したりもして、
そんなに龍がニューアースに登場するのだろうか?今重要なのだろうか?と思いながら、なんだか頭に龍のことがくっついている今日でした。
タイトルの、滅私の和の社会でもなく、排他する西洋社会でもない、というニューアースの世界。
ワンネスの世界。
カードと同時に来た思考です。
一見全く違う反応の社会も、実は根底のブロックは同じ、
自分はパワーが無いから、生き延びるためにそうしないと・・・
ということへの対処方法が、内側へ向かって自分を抑制するか、外側へ向かって排除して殺してしまおうとするかの違いであるようです。
龍、ドラゴンは、バシャールいわく、知恵とパワーの意識体、存在だという。
自分のなかにドラゴンベイビーが誕生して、知恵とパワーを持っていると受け入れる人達は、周りにどんな存在がいても、来ても、自然な自分のままで、平和に仲良くいられる社会になるのだ。
という気づきとともに、
今日はドラゴンベイビーのカードがでましたよ!
