近視は治る―心と視力のメカニズム
は2週間かかって昨日読み終わりました。
普通なら一日で読んでしまう量でしたが、4行が一日がかりのこともありました。
次にスイッチして届いた、
光の医学―光と色がもたらす癒しのメカニズム

タイトルを見ると、元は「光、未来の医療」なんですね!!!
ジェイコブ・リバーマンさんは眼の診断をする仕事が元々の職業でしたから、眼の本かと思いきや、
この本は、学習障害も含む医療全体的な話のようです。
目次を見ると、
12章 虹の食事で健康になるって、何でしょう?

いつもなら、さっさと読みはじめるのに、この本は表紙にくぎづけになって読むのにドキドキして、
読み始まりません

最新の本を読みはじめたとき、まるで未来から来た本のようだ!
と思ったし、ブログにも書いたのを思い出しました。
やっばり、この本は、未来に通じている気がします。
もう一つ思い出したのが、
2011年にアメリカ人のヒーラーさんからから少し習った、カラーヒーリング、
今思うと、あれはもっと正確に言うなら、「カラーの光のヒーリング」です。
とにかくある色の光を、カラーフィルムをライトに被せたり窓から差し込む太陽光にフィルムを通したりして、ヒーリング受ける人に当てるという簡単なものですが、
信じられないくらい驚異的な治癒が起こるのでした。
やけどでひどく焼けただれた顔もきれいになったりした写真も見せてもらい、
頭がフリーズするくらい、信じられない効果でした。
点と点がつながって、何やら大きく広がる予感。
ちなみに、写真の上に写っている黄色いものは、ドライフラワー状態に干した、
花が咲く直前のセイタカワダチソウのつぼみ
ハーブティーにしてみました。


ちっちゃいの1本でちょうどよく黄色く色づきます。
セイタカワダチソウは、身長かそれ以上に高く伸びるあちこちに生えている外来種の雑草で、今、ちょうど、黄色い花が、キャンドルライトの形に似て咲いています。

時期外れに、セイタカワダチソウが驚異的に様々なことに効くという記事を読んで、だいたい皆さんどれも読むと薬草風呂にして使っていましたが、
うちのサルーキ君が、

(この絵文字、本当にサルーキの絵だねー!!!)
毎日散歩の時に、セイタカワダチソウの葉を一枚つまんで食べるのです。
他の草は食べません。
彼が毎日食べるなら、経口的に摂取してみようか!と思ったのでした。
お茶は、この量だと日本茶の急須から出したのが早すぎた薄さの感じです。

出がらしを食べてみました。

これは強力な波動を体内から感じました!

自分が波動を放っているのを強く感じます。
ハーブティーは3日続けて飲んでますが、体調は何事もありません。

次は用量を増やしてみます。
近視以外、自他ともに健康そのものなんですが(*^.^*)
花は、植物が光を取り込んで、自分のカラー、個性を凝縮した、間接的光エネルギーであり、
これも一つの、
光の取り込み

なんだなあー!
とつながりました。
そういえば、去年か一昨年、
自分でも光を取り込むことについて、ブログによく書いていたような・・・
記憶が・・・
そして、最初のチャネリング講座のデモで、「私たちはあなた方の先生です」というガイドが、
光の道へ行くように
言っていたのが、急に思い出されました。

珊瑚礁のお魚達、コミニティ


天地人、3点の中央に宝が位置するんですよ!ピラミッドみたい!!!
なぜ、使い始めが甲子の日なのかは、



眼が出会うこと以上に、もっといろいろなことが起きています。
私たち地球人も、一度身につけてしまった問題への見方を、アセンションさせてその問題のハートを見に行く習慣に切り替えていくことができます。
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人生に愛を引き寄せるメッセージカード