見直すべき "見に見える物" の筆頭ではないかと思います。
福島のような人工的な要因での場合、または地形の変化や地震や火山活動の長期化、要因はいろいろでも、最近の傾向はすぐには元に戻れない長期化です。
ノマド的国民が徐々に増えるかもしれないですね。
未来のハウジングは、とてもシンプルでありながら、高機能になっているように思います。
今のミニマミストな暮らしと、
例えば、ドーム型のハウスで、屋根兼用壁の材質は太陽透過性で照明いらず。夜は、昼間の太陽光をエネルギーにして光る、今でもガーデニング用や玄関用に売ってます、例えばこれ、これ、
埋め込み式 ソーラー LED スポットライト 防水対応 ガーデンライト 玄関先 屋外照明 太陽光充電 遊歩道 ◇KSSL300 (温暖光)
同じ原理がハウス全面に使われている感じ。暗くしたいときは発光にカバーして寝る。
食もシンプルになっていて、キッチンも小さく、家電はほとんど要らない。
これから移行していくまで、どんな意識変化があるかリーディングしてみました。

いきなり一枚目が「絶望」でした(*_*)
この絶望が、絶滅の危機から感情を感じなくなったゼータが再起できた要因でもありました。
今の私たちも、何が起きても何も感じない「思考停止している」国民と言う人がいますが、思考停止しているとすれば、ゼータの危機を招いたと同じように、「何も感じない」から何も考えないののだと思います。
感情が湧いたら、そこから頭に何か言葉が出てくる、つまり何か考えるでしょう。
絶望というのは、そこからはもう立ち上がってやるしかない。究極のターボエンジンのような物なのかも。
そして次が「宇宙の助産婦」というピンクのカード。
新しく生み出します。
次に出たのが「オープンコンタクト」、未知の世界と心を開いて交流するというのは、地方であれば地元とよそ者という概念で人を分類する気質が日本人にはありますし、都会では原則全員よその人ですので、このオープンコンタクトは大きなハードルだと思います。
私はインドで観光のホームステイをしたことがあり、アメリカで国立公園のボランティアのホームステイをしたことがあり、カナダでもオーガニックファームのホームステイを数ヶ月単位でいくつか行きましたが、
その時の交流の延長で逆に日本で受け入れる企画が出ましたが、日本への個人宅受け入れは物理的、メンタル的に非常に困難なようです。私でも何かメンタルブロックがあるように感じます。(今度詳細に見てみよう!)
見ず知らずの土地の文化も言葉も違う人を泊めてあげる、泊めてもらう、ということに、オープンになる変化が求められます。
一緒に住まなくても、隣に住む、それも一度に集団で越して来る、越していくことがないとも限りません。
そして次が、「干渉なき援助」と、3枚目のカードのセットそのもののカードでした。
オープンコンタクトで出会ったら、
援助をどのようにしたらいいか、
押し付けや、自立を阻止してしまう援助ではなく、コミュニケーションを取りながら、本当に援助となるのは何なのかを学んでいくことになるでょう。
援助を受ける方も、どうしたら快適に援助してもらえるか、受けとる側のコミュニケーションを学んでいくでしょう。

にほんブログ村




神の秩序を呼び込む
「正しい解決策はすでに選ばれていて、正しいタイミングでやってきます。私はそれを受けとるべく、無理なくそこに導かれます。」
手放す。
リラックスしてインスピレーションを受けとる。現れて来るステップに従って進む。
トーシャ・シルバー