ライフチェンジナビ -128ページ目

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カードリーディング・チャネリング・エネルギーワーク
スピリチュアル・コンサルティング

ごきげん力というタイトルにピピッと引かれて読んでみました。

「ギフトコンシェルジュ」という贈り物についてのご提案をする楽しいお仕事をしている方の本でした。





ごきげん力 8つの育て方 - 運も縁も思うがまま - (ワニプラス)

ファーストレディからの他国のファーストレディへの贈り物を何にしたらよいかのご相談もあったそうです。星


私はギフトを贈る機会は少ないですが、選択は結構真剣に考えるし、

「こういうの欲しかったんだー」とか、
「あれは本当によかった」と後で言ってもらったり、かなり成功してます。

物にあふれている時代、断捨離のときに一番悩む分野、

せっかく資力労力かけて、無駄になったら"私も"残念な想いになりますから、ある意味真剣になるのは自分のためでもありますが・・・。てへぺろ


私のポイントは、


その人が自分では買えないもので、絶対に使えるものです。(場合によれば消耗品も含む)

その人が自分で買うだろう物は買わない。
(自分で選びたいであろうもの)

その人が買わないものは選ばない。
(要らない、趣味が合わない、使わないもの)

欲しいとは思うけど自分では買わないもの。(無しでもまあ済ませられるもの、目ハート!と思うけどまだ・・・)

買うもの、買わないものの、円グラフのボーダーゾーンでその人のセルフイメージにとって一本、一挙上(アッパー)のもの。

価格帯に関わらず、みんな誰でも生活のどこかにそれぞれそのゾーンはある。

例えば人間、ペットでも誰でも飲む水、ペットボトル水でも、一桁、フタケタ、高いものもある。


私がもらったものでは、珍しいハーブティーの組み合わせはよかったなあ。ハーブティー好きだけどマニアではないので、詳しく知らないし、たまに買うくらいであまり持っていなかった。


本の話に戻って、

ギフトの話ではなく、ごきげん力の本ですが、参考になったのは「お福わけ」という言葉と発想。

農民が収穫したものの一部をまた畑に撒くように、自分の福を周りに撒く「お福わけ」というおすそ分けをアレンジした言葉。

福を周りに伝染させようというのは映画「ペイ・フォワード」ならぬ「福フォワード」

ギフトは物でなくてもいい。

物であっても、結局はその先の、「物によって生じる福をイメージ」だと思う。



アセンションした社会にも通じるギフトはどうなる?


ポジティブ チェンジ

パラバーティ、
ヒンドゥーの女神、ガネーシャの母親です。

山、結婚、家財の女神です。


その人を
ポジティブに変化させるもの

いいねー!その表現! チュー
その人のライフをちょこっと豊かに変えられるもの。ハートうえ

ギフトは才能という意味もあります。
才能も、持っている本人に福をもたらし、周りの人々へ撒くと周りの人々もポジティブチェンジします。
受けとった人が、またはその人の生活がどのように変化するのか、それをイメージできるとギフトは命が吹き込まれて生かされる、(活かされる)、それがギフトのの共通したエッセンスですね。


こちらは世界一ごきげんなランの花爆笑



見る度に私もごきげんをお福わけいただいています。ニコニコ

ランの花のギフトです~rose



(最近使ってなかったけど)

明日の満月満月日曜日も、

ごきげんよう!\(^_^)/

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"自由気まま!"
という言葉が突然ひらめきました♪お願い


「自由」は昔から求めていたし、(経済的自由とか) 大事にしていました。


「気まま」という言葉は、


私の人生に入ってこなかったなあ~びっくり


もしかしたら、昔は「気まま」をネガティブに思っていたかも?!


でも、今日、突然ひらめいた時、


気まま?キョロキョロ

気ままニコ

え? 気まま? お願い

え? 気ままって、ラブラブラブラブラブラブ


ラブリー!
花火花火花火花火花火花火花火花火ハート


なんてラブリーな言葉なんだー!



今日のライフチェンジのためのバタフライオラクルカードは、




感じ方の変化のカードでした!


蝶々 今までと違う感じ方をするようになるのは、あなたが進化前進しているときの自然現象です。
蝶々


これまでの私は、気ままに生きることを、もしかしたら否定していたかもしれません。


「気まま」という言葉を意識してこなかったので、否定してきた表層意識も自覚していませんが、


気ままに生きては何かをしっかりできない、いい加減な生き方という印象がありました。


気ままな人は、次にどうなるのか、何を言い出すのか、未知で予測不可能で振り回されそうで、だから何かを一緒にやり遂げるのは、ご遠慮したい感覚でした。


思えば蝶々の飛翔の仕方は、とても気ままに見えます。


そう見えるだけで、蝶々本人はそんなことないのかもね。


でも、あの飛翔は、優雅に感じます。


軽やかさ、自由さ、気楽に見えます。


気まま、気持ちのまま、気分のまま、


その反対は、規律だったり、理屈だったり、男性性なイメージがします。


私は今まで、「非気まま」に偏っていたのだと思います。

もっとバランスを「気まま」側に軸をずらして、気ままを受け入れていい。


時には気ままを優先していい。


気ままになる自由を自分に許そう。


気ままな自分を愛でよう!


蝶々このカードは、自分自身に正直になり、どのように感じているのか棚卸しすることをあなたに求めています。

何か特別に行動を変えなければいけないのではなく、時には自分の感覚感情を認めてあげることだけで十分なことがあります。

そうすれば、あなたのハートは、聞いてもらえた、理解してもらえた、と感じるのです。蝶々


気ままを許すことは、理性ではなくスピリットに委ねることを許す、スピリットと同調して生きる導入なのではないかと思います。



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不明な怒りの感覚が、朝の布団の中からふつふつ湧いてきます。考えても考えても、何に怒っているのかさっぱりわからない。。

非常に古いところから来ている気がする。


母方の祖母の葬儀がこれからあるのが関係していそう。


そもそもこれは私の感覚なのか?
誰かのを共鳴しているのか?
という疑問がある。

大気中から来ているような感じ。






"笑顔と優しい言葉が、どんな薬よりも、よく効くことがあります。"


女性的な、母性的な優しさの顔です。


私の人生の前半には、私のリアルな世界には存在しなかったと思う私。


海外でこのような母親のファミリーをいくつか目にして、固まっていました。どう受け止めていいか脳が理解できなかった。脳って、今まで存在しえなかったものが突然現れると認識拒否するみたい。


もう一つ、ハウスオブナイト、





愛だった!


この不明な怒りはそこの問題なのね。


愛も、人生前半までは、異国の古文書とテレビの中の「このドラマはフィクションであり、」とキャプションが流れる、

非リアルなもの

の認識だった。


ただ、言葉では愛を認識していなかったけど、私のリアルな世界では、動物との愛の交流があった。


「愛に怒っている。」

という思考を発見!


松果体がキューンとする。


そういえば、一昨日はそこらへんが頭痛だった。


「愛に怒っている」は、遺伝的レベルだった。

もうちょっと具体的に見ると、
「私の母親は私を愛さない。」ことに怒っている。


うー、松果体がグリグリする。


「怒ることで自分の行き場がない愛をプロテクトしている。」


・愛を解放することを許可していない。

・愛を解放することができない。

・愛を見せてはいけない。

・私の愛は受け入れられない、認めてもらえない。


・自分の愛を解放すると、拒否されて自分が傷つく。

→ ここで祖母の生い立ち(生まれてすぐに母親が亡くなり、預かり先を転々とした)と重なり合点がつく。そうだったのか!


今度はハートチャクラがザワザワする。


・私は愛することを封印した。(誓いになってカッチリ!)


・自分の愛が受け入れられるとはどんな感じか知らない。


この一連、全部遺伝的レベル。


ぜーんぶヒーリングしましたー\(^_^)/


あー、松果体が駒を回したようにグワーン
(@_@)


人は亡くなるとき、肉体に付いたブロックを放出してあちらに帰るのだろうか。


これで軽くなって旅立てるかな、おばあちゃん?




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