ライフチェンジナビ -126ページ目

ライフチェンジナビ

カードリーディング・チャネリング・エネルギーワーク
スピリチュアル・コンサルティング

久しぶりに登場! 艶やかな「Eのオラクル」というオラクルカード。


The Oracle of E: Deck and Guidebook to Manifest Your Dreams




ピックアップ アフター ユアセルフは、

こういう意味(ピックアップ アフター ユアセルフでくぐるとこの画像が出てきます。) ↓





自分で落としたゴミは自分で拾おう!
後始末は自分でしよう!


そこから膨らませて、

自分で起こした事は、人のせいにしないで自分(の思考、行い、言葉)を振り返り、再創造しよう!

というメッセージです。


解説書に書いてある言葉は、

★すべての問いへの答は、あなたのマインドの内にある。

★何かを達成するパワーは、あなたのマインドの内にある。

★「どんなときも、あなたに影響できる人はあなたしかいません。」ということに気がつくタイミングです!



これを引いたのは、

業者さん(おそらくマーケティング関係と思われる)から電話がきて、何点か質問され、「強みは何ですかあ?」と聞かれた時、頭がぽかーんとなってしまいました。

脳では、「これは昔からある普通の定番な質問」と理解している一方、もうその概念から遠く離れてきたようで、

強みという概念が私の中から消え去って、その意味を掴むのに遠い忘却のどこかの星の頃の言葉のようでした。チーン
(強さならよく使うけどね。)


そうだなあ、昔は強みを武器にして戦ってた男性性優位の社会に生きていたんだなあ。と、どこかの星の文明を思い出したかのようでした。


今は強みとかは意味をなさなくて、タイミングと相性の問題だと思うなあ。(特にこの分野)


それと特徴ということにだろう。


私のセッションの特徴、なんて答えればいいかなあ?

という質問で引いたのがこれでした。


タロットやオラクルカードで、「鑑定」という表現をする人も多いけど、私の対面セッションに鑑定は無い。

「ココナラ」でのカードリーディングは一方通行なので、鑑定ぽくなりますが、それでも気づきへのスイッチのような、そこから考えが始まったり進むニュアンスの回答になっていると思います。


★すべての問いへの答は、あなたのマインドの内にある。

★何かを達成するパワーは、あなたのマインドの内にある。

★「どんなときも、あなたに影響できる人はあなたしかいません。」ということに気がつくタイミングです!


この★の気づきを一緒にピックアップするのが私のセッションの特徴です。



ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村 哲学・思想ブログ スピリチュアル・精神世界へ
おー!子供がアニマルコミュニケーション・リーディングの練習か?!ヽ(*'0'*)ツ


と一瞬思ったのは勘違いで、


保護施設の犬で、人みしりな子をピックアップし、音読の練習をする人間の子供と組み合わせて無理なく人に慣れさせる取り組みでした!


経済は前回の東京オリンピックの時に、"もはやせんごではない"
と言われたようですが、日本の動物管理事務所はまだ戦後のままですね。






しかし、数年前に、米国の獣医学部に留学していて年末年始で一時帰国中だという人と一緒に食事をしたとき、授業でアニマル・コミュニケーション、いわゆるスピリチュアル・リーディング、直感リーディングの練習があると聞いていたので、


これが発展して将来はアニマル・コミュニケーションの授業が小学校で始まるかもしれませんね!


それはそうと、サルーキ君と歩いていると、子供達は

「わ! デカ!!!」

「おっきーい!」

親子で「おっきいねー」

とか、よく言われるのです。


彼らは本当の犬のサイズをしらないのかなあ?

と思います。(身近にいるのがチワワとか小型犬ばかり)


最近外国人が日本にたくさん来るようになりましたし、政府は外国の子供を無料で日本に呼ぶプログラムは作っていますが、逆に、


日本の子供達をたくさん外国の体験を無料でできるようにしてほしいと思います。


ガラパゴスはケータイだけにして、

子供は鎖国状態のガラパゴス化しないでほしいです。


2004年にヒマラヤに行ったときにすでにインド人に「今はもう日本の方が男女意識など封建的で、社会的に遅れている。」と言われたけど、

アジア諸国から、社会、文化的につまり、物質ではなく意識面・社会面で、だんだん遅れてきているのではないかと思うところもあります。

公立小学校の横を通ると、運動会は、まだ軍隊の子供版みたいな、昭和のままです。


テントはって、先生と親子で校庭でキャンプして遊びながら生きる知恵と力を学ぶイベントやった方が、よほど今の時代のサバイバルに実践的だと思うのですが・・・。そして、その体験から、自分がどんなことで手助けできるか、自分なりに考えるきっかけになる。

テントなどはそのまま地震等での避難時の備品になるし。

災害がなくても毎年活用できて無駄にならない。

毎年点検になるから自衛隊のへりのように「いざという時に使えなかった」という事にもならない。


年月がたてば、6年間経験した子供はやがてやがて大人になり、住民誰でもすぐにテントが張れるスキルが身についていて、救助が来なくても自分たちでサッサと動ける。

非常食や水の備蓄は、毎年使うので廃棄する無駄がなくなり、老若男女皆で試食するので皆の声を反映して味や品質がどんどん改良されていき、より美味しくなる。

特別食の人は、何が公の非常食から食べられて何を自分で備える必要があるのか具体的にわかる。



赤組白組なんてもうやめて、一緒に生きるという経験のイベントに、


いつになったら変わるのかなあ。



ブログランキング・にほんブログ村へ

にほんブログ村 哲学・思想ブログ スピリチュアル・精神世界へ
自由意思というのは、宇宙の原則です。

自由でない、自由がないという経験をするとき、

自由意思で自由がない現象を作る、自由でない経験を創造するということもできるのが自由意思のパワーなんですね。


自由であるということを受け入れると、選択と決定はすべて自分の責任になります。

自由でないという設定を作ると、「自分にはできない」と自分のパワーを否定することができます。


やらされているという気持ちの時、原因を自分の外に転換して、外側の何かのせいにできます。


やらせてもらえないという気持ちの時、同様に、外側に障壁を作りだし、やらないことを選択している自分を外側のせいにできます。


そして、外側のことに意識を向けていれば、自分の選択のパワーに向き合わなくてすみます。


ベーシック・インカムが始まったら、
働かなくてはいけないというのが、無くなったら、


すべてボランティアの世の中になったら、


仕事の愚痴って、存在できなくなるのでは?





それをもっと拡大して、本当はすべてが自由意思だと認めたら、


仕事だけでなく、すべてに本当は自由意思だとなったら、


すべてに愚痴は存在できなくなる。



人間は、自由意思を直視したくないとき、

潜在意識はたくみにブロックを外側に作り出すようです。

そして、それを無意識にやるから、

いざとなったら、いつも障害の原因だと思い込んでいるブロックがなくなることを恐れる。


ブロックがあることで、実は安心していられる。(ということに、普段気づいていない。)



ボランティアをすることは、自由意思の場を創造し、選択と決定のパワーを引き受ける、

自由意思を使っていることを自覚する体験を創造する入口になります。


そして、やりたいのかやりたくないのか、

本当の気持ちに向き合うことになります。


一つ一つ、自分に目覚めて、決めていくプロセスを踏んでいきます。


労働と反対側への移行を呼び覚ます波動です。

不自由から自由へ戻る波動です。





ブログランキング・にほんブログ村へ

にほんブログ村 哲学・思想ブログ スピリチュアル・精神世界へ