マーケットは、ヤフーusaのニュースでは、一番ノックアウトされたのが東アジア、日経だと報じていました。
地球の時間がちょうど、インパクトを吸収するタイミングでマーケットが空いていたのが東京でもありましたが、夏至を過ぎてのタイミングで、天のサインはこれでしたね。
そんな記念日、覚えやすい時に、
来ました!!!
森の妖精オラクルカード!
The Faery Forest: An Oracle of the Wild Green World
この間、あの記事のあと、
http://s.ameblo.jp/life-elevation/entry-12165910176.html
気がついたらアマゾンで売り切れていて、
イギリスからはるばる来ました~!!!
デカイ!

と思ったら、中のカードは同じくらいで解説書が箱のサイズ。

箱の内面カラーはグリーン。
背面は、

全部で45枚。
横には金箔無し。
イギリスの日にイギリスから来たというイギリスに縁がある今回でしたが、
解説書を読みはじめたら、またまたイギリス!
カードデッキを作ったルーシーさんはオーストラリアに住んでいますが、
2005~2015年に、何度かアイルランドを旅し、その時にこの森の妖精のインスピレーションを受け取り、このカードデッキができたそうです。
アイルランド、アイリッシュ、
ケルト。
日本人は、イギリス、イギリスとひとまとめに言いますが、あちらの人は、
ブリティッシュとか、スコティッシュとか、ウエルッシュとか自分たちのことを区別しています。
言葉も、今でもイギリスの中で二カ国語。
イギリスの中で結合して、
さらにEUで結合し・・・と、いろいろと事情が深いでしょうね。
世界と世界の間に世界があるという妖精の世界の本家イギリス。
グリーンマンはイギリスから復活が始まるのでしょうか。
こんなにイギリス、イギリス、イギリスというトリプルなことは、人生一度も無かったです!
これも偶然ではないはず♪
このあと、更に奇妙な偶然が!
このカードデッキは、時々自然の中に置いたり、満月の光を当てたりして浄化、リ・チャージすることをお勧めします。と書いてあります。
明日はどこか外の自然があるところに連れていってみようと思います。
森の妖精、明日も続く(予定)







