7月21日、獅子座に変わるタイミングで、
スフィンクスの子午線、ホワイトライオンの誕生地の子午線と同じ、人間の誕生地の子午線、と同じ子午線上、そのすべての一直線に生まれました。
もちろん、偶然ではありません!!

サステイン・ユアセルフ・カード
ブレイン- 自己統治
ミステリー・オブ・ザ・ホワイトライオン 初めて開示される《ライオンシャーマンの教え》
著者のリンダタッカーさんは、複数のチャネラーから、クレド・ムトアは太陽神の息子、長男の現世の生まれ変わりだと告げられています。
ご本人はそれを聞いてちゃかしていたそうです。
ライオンは、太陽神の息子であり、
百獣の王として、土地を統治しています。
古代の黄金時代、ファラオ(王)は "統治者" であり、ライオンと結び付いていました。
この話は、とても単純ではなく、様々に繋がっていて、どのように書いても、ほんの一つの断面しか語れません。
ですので、どうしても話が支離滅裂のように飛びます!!!
でも、それらは最終的に繋がりあっています。
彼の誕生日に、遠く離れた日本には、どんな繋がり、関係があるのか、サステイン・ユアセルフ・カードで引いたのが「セルフ-ガバナンス」だったのです。
「私たちは今、人類の終わりの預言的時代を生きています。」
と、クレド・ムトワは言います。
ホワイトライオンは、人類の始まりに現れた生き物です。
そして、人類への預言として現れる生物です。
ライオンは本来、氷河期に生きるように適した構造を持った生物であり、ホワイトライオンは、北極ぐまのように、ホワイトの環境で生きるのが適しています。
(ちなみに最近、北極ぐまは、グリズリーとの交雑が進んでいるようです。)
ライオンは、地球の軸を守っています。
アケル(スフィンクスの胸にいる一対の互いに背を向けているライオン)にも、
地球の外枠で四隅を支える図、
よく見るとタロットカードにもライオンは運命の輪など、それを示唆しています。
これもまた、今は黄色い大地が、白い世界に変わることをほのめかしています。
クレド・ムトワは、「西洋人は人間には5感があると思っていますが、本当は、12感あるのです。」と言います。
その一つが、ファラオがライオンと繋がったように、動物や植物や鉱物と繋がり、その中に入る能力です。
ムトワは、まず一番始めに予知能力を目覚めさせる必要があると言います。
時間が直線ではない5次元では、予知は特別なことではない、過去を調べるのと同じことです。
これをするのは、脳のセルフ・ガバナンス、自分を統治することです。
5次元に生きるには、
自分の脳の統治者は自分であることに目覚めていることが重要だと思います。
その準備が、鏡の法則や、今の引き寄せブームを含めた意識転換の情報なのでしょう。
外側に起こることは内側で起きていること。
内側で起きていることを外側で見ている。
今でも、アフリカでは、缶詰ハンティング事業により、レジャー産業としてホワイトライオンを含むライオンを殺しています。
アフリカシャーマンは、ライオンを殺すと、人間の魂が無くなると信じています。
永遠だと言われる魂がなくなるとは、どういうことでしょう?
地球の軸の安定を破壊している人間が、宇宙のバランスを取るためにもう再誕生しなくなるのでしょうか?
セルフ-ガバナンス、自己統治が重要な時代なのは、
例えば、ポケモンGOの出現で、その意味をわかりやすくしてくれています。ポケモン・・・これは、たまたま今朝の話題でした!

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このカードによると、あなたはますます覚醒し敏感になっています。デトックスして科学物質を絶つことで、ますます内なる導きのと真実の感覚に繋がります。真に(誠に)生きることは、あなたの焦点を助け、ヒーリングや願望達成を最善の方向へ向かわせます。




