ある日、わたしのSNSに知らないアカウントからDMが届きます。

 

恐る恐る開くと「定年さん!、まな(仮名)です!」と、なんとライブチャットで親しくなっていたまなからでした。

 

まなの配信にわたしが行くとわたしのSNSをまなは見ているので、話題は自然にわたしの食事をしたお店の話になります。

まなはいつもわたしが記事にしたお店に「行ってみたい」と言っていて、わたしも話に合わせて「連れて行ってあげる」と言っていました。

 

DMでは「お寿司屋さんに連れて行ってくれるんでしょ?」と、そこには、まなのLINEのQRコードが貼ってありました。

このブログは過去のことを思い出しながら書いています。

 

リアルタイムでは、パパ活を始めてみようと思いシュガーダディに登録しました。

しかし、本人証明で審査中が半日かかってもまだ未承認です。

 

こんな対応なんですかね?

どなたか詳しい方、アドバイス頂けると助かります(笑)

 

そんな間もメッセージだけは増えても承認されるまでは開封できません。

問い合わせをしましたがどうなんでしょう?

 

こんなことでドキドキしています(笑)

SNSのオフ会で出会えることを知り、それから数人と食事のみのオフ会が開かれました。

SNSでの食事のみのオフ会は健全なものであり、美味しいものを食べながら投資等の話をするものでした。

 

そして、ライブチャットでは本気でチャットレディを口説きながら、元々アダルトなライブチャットのこともあり画面越しではありますがチャットレディと楽しむようになりました。

 

そんなある日、わたしのSNSに知らないアカウントからDMが届きます。

わたしのSNSでは高級寿司店の記事に、「いいな〜」「食べたい!」等のコメントが着くようになりました。

 

ダメ元で「お寿司オフ会やります?参加者募集中!」と記事を書くと、なんと参加者が現れました。

わたしはDMでやり取りをして本当に出会えることになります。

 

定年後の初の出会いは少し高級なお寿司屋さん、もちろんご馳走しました昭和の男ですから(笑)

こんなに可愛い女性たちと簡単に会話ができて、わたしはライブチャットにハマっていきます。

 

 

相手の女性は仕事でやっているのにわたしは、本気で親しくなったつもりで自分のことを話すようになりました。

ライブチャットでは自分のことは、自分の言葉で説明するしかありません。

 

自分を良く見せようと思えば匿名ですし、いくらでも良く言えてしまいます。

本気で親しくなったつもりでいたので、わたしは自分のSNSのアカウントを教えます。

相手の女性はそれを見ることができます。

 

わたしのSNSでは、定年したわたしが投資をし、増やしたお金で高級寿司店で食べている画像等でわたしのイメージが出来ていました。