こんにちは。

前回の「西洋占星術で恋愛観を知る♪」のブログでは、ご自分のホロスコープを

作成してみられましたでしょうか!?(されていない方は、2つさかのぼって作成してみて下さい。)


今回は、わたくしのホロスコープを元に前回と引き続き、「恋愛観」について、読み解いていこうかと思います。

(「恋愛観」っていい言葉ですね・・・響きが好きです。)


さて、私のホロスコープでの「金星」宝石ブルーと「火星」宝石赤の位置ですが、なんと、両者共に「牡牛座」おうし座にありました。

ということは、男性の好みも男性のアプローチ方法も同じって事でしょうか??


「牡牛座」の恋愛パターン、愛情表現ですが、端的に言うと「しっかりした人」のようです・・・・

ん~!?

頼りがいがないより、頼れたほうがよいけど、その事は、あんまり重視していないなぁ~

でも、頼りがいがあるってことは、仕事ができるってことも入るから、それは、いい感じドキドキ


後は、「独占力が強い人」もあり・・・

全く、好みも、愛情表現にもこれはないのですね・・・


金星・火星の両方が同じ星座に入っているということは、「自分みたいな男性」が好きってこと??

なんだか、結構、まがまま娘(娘の年齢ではないけど・・・あせる)ですね・・・

同じ価値観の人を好むということでしょうか??


金星と火星の「恋愛観」については、以下の講座で受講することができます。

星西洋占星術 理論編[2] 惑星について


基礎から学びたい方は、以下から

星西洋占星術 基本編



今回は、金星と火星の入っているサインを見て、「恋愛観」について考えてみました。

とはいえ、サインだけでは、まだまだ、解読できない部分も多いので、次回は、その他の観点からも解読してみようと思います。

おそらく、「独占力が強い人」というのがピンとこないのは、他の要因が強く出ていそうですえっ


他の要因を解読するには、金星と火星の「恋愛感」と同様の講座でも解説しています。

星西洋占星術 理論編[2] 惑星について


ご一緒に受講していただけば、もっと深く、ご自分や、意中のお相手、ご友人、ご家族など、周りの方々のアイデンティティ(性格や、個性)を知ることができますよ。