こんにちは。

韓国のカンナムにあるリアイ整形外科
チョン・ヒョジン代表院長です。

 

 

 

額のボリュームや輪郭を整えるために

脂肪注入ヒアルロン酸注入を受けた後、

時間が経ってから眉毛の下がりや額のシワなどを改善したくなる場合があります。

 

このような場合、

 

 
額脂肪注入・額ヒアルロン酸注入後に
額リフトを受けても大丈夫なのか?

 

気になる方も多いでしょう。

 

 

結論からいうと、

過去にこれらの施術を受けていたからといって、

額リフトを受けられないわけではありません

 

ただし、以前どのような施術を受けたのか、

どの部位にどの程度行ったのかによって、

剥離の方法や組織の扱い方が変わる場合があります。

 

 

 

 

 

 

 額脂肪注入・額ヒアルロン酸注入後の額リフトが難しい理由💉

 

 

額脂肪注入・額ヒアルロン酸注入後の額リフトが難しい理由は、

単純に皮膚を上に引き上げるだけの手術ではないためです。

 

内視鏡を使用した額リフトでは、

額の内部を剥離しながら、

眉毛の位置や動きに関係する筋肉を確認します。

 

この過程で皮膚の下の層や骨膜周辺の組織を確認し、

必要な範囲で筋肉を調整することがあります。

 

 

しかし、

過去にボリュームを出すために脂肪やヒアルロン酸を注入している場合、

その注入物が既存の組織の間に残っている可能性があります。

 

 

 

   

 

そのため、通常の初回手術と比べて、

組織の層を見極めながらアプローチする必要があり、

より複雑になる場合があります。

 

 

 

 

 🔍 脂肪注入・ヒアルロン酸が額リフトの手術に与える影響

 

 

額脂肪注入・額ヒアルロン酸注入後に額リフトを受ける場合、

過去の施術部位を確認することが重要です。

 

 

脂肪注入

注入された脂肪の一部が定着して組織として残ることがあり、

時間の経過によって形が変化したり、

一部が吸収されたりすることもあります。

 

特に複数回、多量の脂肪を注入している場合は、

剥離の際に脂肪組織が確認される可能性があります。

 

 

ヒアルロン酸

使用した製剤や注入時期、注入部位によって状態が異なります。

一部が周囲の組織に残っていたり、移動していたりする場合は、

手術中に状態を確認しながら進める必要があります。

 

 

そのため、過去の施術については、

受けたことだけを伝えるのではなく、

いつどのような種類を、どの部位に受けたのかを

伝えておくことが役立ちます。

 

 

 

 ⚠️ 額リフトで確認が必要な神経・血管・筋肉

 

額脂肪注入・額ヒアルロン酸注入後に額リフトを計画する際、

特に確認が必要なのが神経や血管です。

 

額周辺には、

 

表情や感覚に関係するさまざまな構造があります。

 

剥離の際にはこれらを確認しながら、

必要な部分のみを操作することが重要です。

過去に注入した物質が周囲に存在する場合は、

組織の層を見極める際にもより慎重なアプローチが必要になることがあります。

 

筋肉についても、

 

すべての機能をなくすように処置するわけではありません。

 

眉間や眉毛周辺の動きをある程度残しながら、

シワや眉毛の位置をどのように調整するかを手術前に計画します。

 

 

額リフトの際に

筋肉を調整した症例

 

Before

 

After

 

 

 

 

 📌 手術前に過去の施術歴を必ず確認する理由

 

そのため、

額脂肪注入・額ヒアルロン酸注入後に額リフトを検討している場合は、

過去の施術歴を漏れなく伝えることが重要です。

 

脂肪注入やヒアルロン酸注入を受けた

 

    

時期

回数

注入部位

注入量

 

などを事前に伝えることで、

現在の組織状態を確認する際の参考になります。

 

場合によっては、

過去の施術によって剥離する範囲や手順が異なることがあり、

手術時間が長くなる可能性もあります。

 

また、手術後は組織が回復する過程で、

一時的に腫れ表面の凹凸が目立つことがあります。

以前に注入した物質が残っている場合は、

こうした部分も考慮しながら経過を見る必要があります。

 

 

   

 

結局、

額脂肪注入・額ヒアルロン酸注入後の額リフトは、

過去に施術を受けたかどうかだけで可能・不可能を判断するのではなく、

現在の額の組織状態と過去の施術内容を合わせて確認することが必要です。

 

過去に施術を受けていても、

必ずしも額リフトが難しいわけではありませんが、

手術前に関連する情報を十分に共有し、

現在の状態に合わせて方法を決めることが重要です🌿

 

 

 

✨リアイ整形外科は正直で正確な手術を追求します。✨

 

 

当院では、

    
✔️ ミニリフト
✔️ 額リフト
✔️ 目の手術

を中心に施術を行っております。

 

 

患者様一人ひとりに合わせた1:1のパーソナル診療システムで、

丁寧にサポートさせていただきます。

 

気になる点がございましたら、いつでもお気軽にご相談ください。

 

 

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こんにちは。

韓国のカンナムにあるリアイ整形外科
チョン・ヒョジン代表院長です。

 

 

 

 

二重整形を受けた後、

 

思っていたよりも二重のラインが高い、

まぶたが厚く見える、

目元が腫れぼったく見える

 

ことで悩まれる方がいらっしゃいます。

特に手術直後は腫れやむくみが残っているため、

 

もう少し時間が経てば自然になるかも...💭

と様子を見ることもありますよね。

 

では、いわゆる「ハム目」は、時間が経てば自然に改善するのでしょうか?

 

今回は、

二重整形後に二重のラインが高く見える原因や、

時間の経過による変化

ハム目と単純な腫れの違いについてご紹介します💡

 

 

 

 

 

 

 

 

  ハム目は時間が経てば自然になる

 

 

手術直後の腫れは、時間の経過とともに少しずつ落ち着いていきます。

 

そのため、

初期にはまぶたが厚く、二重ラインが高く見えていても、

一定期間は経過を見る必要があります。

 

ただし、十分な時間が経過した後も

二重ラインの下がぷっくりと膨らみ、

不自然な状態が続いている場合は話が変わってきます。

 

 

腫れだと思っていたハム目

 

が長い時間が経過してもそのままの場合、

単純にむくみが残っている状態ではない可能性も考える必要があります。

 

二重の位置が高すぎたり、

以前の癒着が深く形成されている場合には、

まぶたの組織が折れ込む位置そのものが変わっている可能性があります。

 

このような構造的な部分は、

時間が経過したからといって完全になくなるものではありません。

 

 

 

  👁️ 二重の幅が広い状態は、時間が経つとどう変化する

 

だからといって、

高い二重ラインが時間の経過によってまったく変化しないわけではありません。

 

年月が経つにつれて、

まぶたの皮膚が自然に下がり、

上の皮膚二重ラインを覆うことがあります。

 

そのため、最初は目立っていた状態が、

ある時点から目立ちにくくなることもあります。

 

しかし、これは

高かった二重ラインそのものが低くなったこととは異なります

 

「腫れだと思っていたハム目」

皮膚に覆われて外から見えにくくなっているだけで、

もともとの固定位置や厚く見える組織がそのまま残っている場合もあります⚠️

 

正面から見ると問題ないように見えても、

眉を動かして目を大きく開けたときや、下を向いたときに、

再び厚みのある部分が目立つ場合があります。

 

さらに時間が経過して皮膚のたるみが進むと、

今度は膨らんでいた部分まで下に伸びてしまい

別の形で目元の不自然さが現れることもあります。

 

 

 

まるで、ぷっくりしたソーセージが

そのまま垂れ下がったような「不自然さ

 

 

 

 

 

  🔎ただの腫れ?ハム目?どう見分ける?

 

ただの腫れの場合

手術後間もない時期であれば、

腫れによってまぶたが厚く見えることがあります。

一般的に、初期には時間の経過とともに腫れが減少し、

全体的な形も少しずつ変化していきます。

 

 

ハム目の場合

一方、腫れだと思っていたハム目が長期間続き、

特定の部分がずっと膨らんで見えたり、

二重ラインの下の皮膚が厚く折れ込んでいる場合は、

単純な腫れとは異なる原因について確認する必要があります。

 

 

特に、数年経過しても同じような状態が続いている場合は、

むやみに待つのではなく、

現在の癒着の状態や以前の二重ラインの位置などを

確認してみることをおすすめします。

 

写真を撮影して過去と現在の状態を比較することも、

変化の有無を判断するのに役立ちます📷️

 

 

 

  🩺 高い二重ラインを低くするハム目の修正方法は?

 

「腫れだと思っていたハム目」が

構造的な問題によるものと判断された場合、

 

修正の際には、

単純に二重ラインを下げるだけではなく、

以前の組織の状態も確認する必要があります。

 

 

以前のラインが深く形成されている場合

 

癒着や瘢痕組織を適切に分離したうえで、

新しい位置で自然な折れ込みが形成されるように調整する方法が検討されます。

 

 以前のラインが

外側から始まる位置に設定されている場合

 

 

目の内側のラインの始点の位置や、二重ライン全体の方向を

一緒に調整することもあります。

 

 

 

 

BEFORE

 

ライン自体が高い位置で

強いアウトラインに設定されており、
二重のラインの下の皮膚がたるんで、

下方向にぷっくりと張り出していた患者様

 

 

 

 

 

AFTER

 

二重ラインを低く調整し、
二重の始まり部分は、
強いアウトラインだったラインを

セミアウトラインへと低く調整しました。

 

 

実際に修正が必要かどうか、またその方法については、

以前の手術方法皮膚や脂肪の状態癒着の程度などによって異なります。

 

そのため、単純に時間が経つのを待つことが適切な状態なのか、

現在の状態に合わせて修正を検討する必要があるのかについては、

個別の評価が必要です。

 

 

結局のところ、

腫れだと思っていたハム目に対して最も重要なのは、

 

    

「時間が経てば必ず良くなる」と

断定しないことです。

 

初期の腫れであれば自然に落ち着いていく可能性がありますが、

高い位置での固定や組織の変化が原因の場合、

時間が経つことで単純に皮膚に覆われて見える形に変化することもあります。

 

そのため、十分な回復期間が経過した後も、

高い二重ラインやまぶたの厚みが続いている場合は、

これまでの手術方法現在のまぶたの状態

落ち着いて確認してみることが大切です。

 

 

待つことと、放置することは同じではありません。

 

 

 

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丁寧にサポートさせていただきます。

 

気になる点がございましたら、いつでもお気軽にご相談ください。

 

 

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こんにちは。

韓国のカンナムにあるリアイ整形外科
チョン・ヒョジン代表院長です。

 

 

 

 

二重の再手術についてご相談を受けていると、

 

以前の手術で使用した固定糸を取り除きたい…

というご希望を伺うことがあります。

 

単純に二重のラインが希望と異なるというケースもありますが、

 

 

目を開ける際に引っ張られるような感覚がある、

まぶたの内側に異物感があるなど、

糸そのものが原因となって不快感が生じている場合もあります。

👉️このような場合、

必ずしも糸を抜けばよいというわけではありません。

 

以前の糸を抜去する場合、

手術方法や現在のまぶたの状態によって、対応は異なります。
特に、埋没法切開法では、

糸を抜去した後の組織の状態や考え方にも違いがあります。

 

今回は、
以前の糸を抜去したほうがよいケース

埋没法と切開法での違い

について、詳しくご紹介します。

 

 

 

 

 

👀 二重手術後に以前の糸を抜去する理由

 

 

よくある理由のひとつが、

 

現在の二重ラインを
希望の形に変えたいというケース

です。

 

手術前にうっすらとあった二重のほうが自然に感じるようになったり、

もともと二重ではなかった状態に近づけたいと考えたりすることもあります。

 

埋没法などの切開を伴わない方法で手術を受けている場合は、

固定されている糸を抜去することで、

手術前の状態に近づけることを検討できる場合があります。

 

 

ただし、糸を抜去したからといって、

必ずしも手術前とまったく同じ状態に戻るわけではありません

組織の状態やこれまでの経過によって個人差があります。

 

 

 

一方、二重切開法を受けている場合は、

糸だけを抜去しても以前の状態にそのまま戻るわけではありません。

 

 

切開によって形成された癒着組織の変化が残っているためです。

そのため、再手術を検討する場合には、既存の組織状態を確認したうえで、

現在より低い位置に新しい二重ラインを形成するなど、

別の方法を組み合わせて検討することがあります

 

 

また、

 

糸による刺激症状が抜去するケース

もあります。

 

目を開けるたびに引っ張られるような感覚がある、

まぶたの内側に何かが触れているように感じる、

特定の部分がチクチクする、

何かが引っかかるような違和感がある

 

などの症状がみられる場合があります。

 

 

 

 

🧵 埋没法の糸抜去、小さな穴からできるケースとは?

 

 

埋没法を受けた後、糸そのものが主な原因と考えられ、

周囲の癒着が強くない場合には、

比較的小さな範囲から糸を抜去できることがあります。

 

場合によっては、

約1mm程度の小さな穴から以前の固定糸を探し出し、

抜去する方法が用いられることもあります。

 

 

 

特に、

糸がまぶたの裏側や結膜側に露出して異物感を引き起こしている場合には、

まず原因となっている部分を確認し、

そのうえで糸を抜去するかどうかを判断します。

 

 

 

ただし、すべてのケースで小さな穴だけで対応できるわけではありません。

糸の周囲に組織が強く癒着している場合や、ほかの組織変化が伴っている場合には、

必要なアプローチが異なることがあります。

 

そのため、

以前の手術方法や手術歴だけでなく、

現在どのような症状があるのかを確認することが重要です。

 

 

 

🔍 二重切開法の場合、

糸の抜去だけでなく癒着も確認するケース

 

 

二重切開法を受けている場合は、

単純に糸だけを抜去するケースとは考え方が異なることがあります。

 

以前の切開部位に癒着が残っている場合

固定糸を抜去するだけでなく、

その周囲の組織がどのような状態になっているのかも確認する必要があるためです。

特に、既存の糸による引っ張られるような感覚異物感の両方がある場合には、

糸の位置だけでなく、

組織同士の癒着の程度についても確認する必要があります。

 

このような場合には、切開によって以前の固定部位にアプローチし、

必要に応じて癒着した組織を剥離しながら、

新しい二重ラインをどのように形成するかを検討することがあります。

 

 

 

このように、二重切開法の場合は、

過去の手術によって形成された組織の状態まで考慮する必要があるため、

単純な「糸抜去」とは分けて考えることが大切です。

 

また、埋没法であっても、

糸の周囲に強い癒着が形成されている場合には、

同様に慎重な判断が必要になることがあります。

 

 

 

⏳ 以前の糸を抜去するなら、

時期を考えることも大切

 

 

糸の抜去を検討する場合、

 

できるだけ時間を置いたほうがよい

とは一概には言えません。

 

固定に使用された糸は、皮膚や組織にとって異物であるため、

時間の経過とともに周囲に組織反応や癒着が形成されることがあります。

 

そのため、

時間が経てば必ず抜去しやすくなるわけではありません。

 

むしろ、時間の経過によって既存の組織構造がより強く固定され

場合によってはアプローチが複雑になる可能性もあります。

 

重要なのは、

単純に

糸を抜くかどうか

だけを決めることではありません。

 

最初に

 

  • どのような方法で手術を受けたのか、
  • 現在感じている不快感の原因が糸によるものなのか、
  • それとも癒着などの組織変化によるものなのか、
  • 現在どのような二重ラインを希望しているのか

 

これらを総合的に確認したうえで、適切な治療方法を検討することが大切です。

 

特に、二重切開法後に再手術を検討している場合は、

以前の切開部位や癒着の状態まで確認したうえで、

新しい手術計画を立てる必要があります。

 

一方、

埋没法の糸抜去は、

状態によっては小さなアプローチで対応できる場合もあります。

 

「糸を抜けば元に戻る」と単純に考えるのではなく、

    

これまでの手術方法と
現在のまぶたの状態を確認すること。

 

それが、

二重の再手術や糸抜去を検討するうえで大切なポイント💡です。

 

気になる症状や以前の手術についてご不安なことがある場合は、

現在の状態を確認したうえで適切な方法をご案内いたします。

 

 

 

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こんにちは。
リアイ整形外科です。

 

 

 

 

美容施術や整形のために、韓国へ短期間ご来韓される方も多いかと思います。

 

せっかく韓国まで来たからには、

話題のおしゃれなカフェにも行ってみたい…☕✨

 

でも、「一人だと少し入りづらいかも…」と感じて、

結局スターバックスなどの大きなチェーン店を選んでしまう、

そんな気持ちもよく分かります😊

 

リアイ整形外科は、

韓国のおしゃれなショップやカフェが集まるエリア「新沙駅」に位置しています。

 

そこで今回は、

暑い季節にご来院された際や、

カウンセリング・施術後に少し休憩したい時にもおすすめの、

 

    

おしゃれだけど、

一人でも気軽に入りやすいカフェ

 

をご紹介します☕✨

 

 

 

 

 

 

 

水木金土カフェ

 

 

 

写真:水木金土カフェ公式Instagram

 

月~木  9am-7pm
金~日 9am-9:30pm

 

 

 
 

まるで童話の中に出てくる森のような雰囲気の大型カフェが、

ソウル新沙駅にあります🌿

 

写真を撮るために訪れるお客様も多く、店内はいつも賑わっていますが、

店内外には席がたくさん用意されており、

一人用の席もあるため、気軽にゆっくり過ごすことができます😊

 
 
写真:水木金土カフェ公式Instagram
 
 

人気メニューは、ジャンボンブールサンドイッチ香ばしいラテ

そのほかにもエッグタルトなど、さまざまなデザートが販売されています。

 

施術後で食事が少し重く感じる時にも、

ゆっくり休憩しながら軽くお腹を満たすのに

ぴったりのカフェかもしれません☕✨

 
写真:水木金土カフェNaver「メニュー」ページ
 
 
心地よい空間で、
心も体もゆっくりとリラックスできるひと時になるかもしれません🌿
 

 

 

 

 

 

テイラーコーヒー 新沙店

 

 
写真:テイラーコーヒー新沙店Naver「写真」ページ
 

月~日 10am-9:30pm

 

 

 

テイラーコーヒーは、ヨンナム(弘大)でスタートした、

こだわりのコーヒーブランドです☕

現在は新沙にも店舗をオープンしており、

リアイ整形外科からも気軽に立ち寄れる距離にあります😊

 

 

写真:テイラーコーヒー新沙店 公式Instagram

 

代表メニューには、他のカフェではなかなか味わえない、

テイラーコーヒーならではのラテメニューが揃っています。

韓国へお越しの際には、ぜひ特別な一杯を楽しんでみてください✨

 

店内の席数は多くありませんが、

ソファ席などゆったり座れるスペースがあり、落ち着いた雰囲気が魅力のカフェです。

 

静かな空間で、時間を忘れてゆっくり過ごしたい方にもおすすめです🌿

 

 

 

 

 

 

デュジャミ

 

 

写真:デュジャミ 公式Instagram

 

月~日 11am-9:30pm

 

 

 

 

こちらは、新沙駅で人気のケーキ店🍰

 

韓国の有名グルメガイド「※ブルーリボンサーベイ」に何度も選ばれている、

味に定評のあるケーキ専門店です。

 

 

 

ブルーリボンサーベイとは、

韓国国内の飲食店を対象に、実際の利用者や専門家の評価をもとに選ばれる韓国の代表的なグルメガイドで、日本の「ミシュランガイド」のような存在として知られています

 

 

1階は少しコンパクトな印象ですが、

2階まで広々とした席が用意されており、ゆったり過ごすことができます😊

一人で訪れて、

コーヒー1杯ケーキ1つを注文しながら、のんびり休憩するのもおすすめです❤️

 

 

 

実はこのカフェ、

リアイ整形外科のスタッフも糖分チャージをしに、

よく訪れるお気に入りのお店なんです🍰✨

 

ブルーリボンサーベイにも選ばれている実力派のお店なので、

韓国カフェ巡りの候補にぜひ入れてみてください😊

 

美味しいケーキが多くて、

ひとつだけでは物足りなく感じてしまうかもしれません…(笑)

 

 

 

 

リアイ整形外科がご用意した
「オリーブヤングの日焼け止めおすすめTOP5」、

楽しんでいただけましたか?

 

ほかにも気になることはありますか?
アメブロでは、整形情報だけでなく
韓国旅行に関する情報も引き続きご紹介していきます✈️✨

ぜひフォローして、
一緒に楽しく交流しましょう ^o^ 

 

 

 

 

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こんにちは。

韓国のカンナムにあるリアイ整形外科
チョン・ヒョジン代表院長です。

 

 

 

 

 

顔全体が丸く見える、

体重を落としても頬の内側のふくらみが気になる——💭


このようなお悩みの原因は、ひとつに決められるものではありません。

 

皮膚の厚み脂肪の分布筋肉の発達骨格など、

さまざまな要素が関係しているためです。

 

その中でも、

口元の奥に位置する脂肪組織であるバッカルファットは、

顔の印象やフェイスラインに影響を与える要素のひとつとして知られています。

 

ただし、

すべての方が同じ状態になるわけではないため、

ご自身の顔立ちや脂肪の状態を正しく確認することが大切です。

 

今回は、

バッカルファット除去を検討する際に知っておきたい特徴や、

施術の流れ、術後の経過について詳しくご紹介します💡

 

 

 

 

 

 

バッカルファットとは?顔の印象に与える影響

 

 

バッカルファットとは、

口の内側の深い部分に存在する脂肪組織のことを指します。

 

一般的な皮下脂肪とは異なる位置にあり、大きさや分布には個人差があります。

 

この部分の脂肪が多い場合、

顔の中心部分にボリュームが出て見えたり、

フェイスラインがぼやけた印象につながることがあります。

 

しかし、

頬がふっくらして見える原因がすべてバッカルファットによるものとは限りません

 

 

    

・皮下脂肪の量

・顎や頬骨などの骨格

・肌のハリや弾力の変化

 

など、複数の要素が関係している場合もあります。

 

そのため、

見た目だけで判断するのではなく、顔全体のバランスを確認することが重要です。

 

 

 

   

 

バッカルファット除去は、

 

その原因のひとつとして脂肪量が関係していると

判断された場合に検討できる方法のひとつです。

 

 

 

 

バッカルファット除去どのような方が検討できる?

 

 

バッカルファット除去は、

口の内側にある脂肪組織を減らすことで、

顔周りの印象を整えることを目的とした施術です。

 

ただし、すべての方に適しているわけではなく、

顔型脂肪量肌の状態などを総合的に考慮する必要があります。

 

例えば、

 

 

  1. 体重が減った後も頬の内側のふくらみが気になる方
  2. 正面や横顔から見た時に顔が丸く見えると感じる方
  3. 年齢とともに頬の下部分のボリューム感が気になる方

 

 

このような場合は、カウンセリングで適応を確認することができます。

 

一方で、

もともと顔の脂肪が少ない方肌の弾力が十分でない場合、

将来的に頬のこけ感が目立つ可能性もあります⚠️

 

そのため、現在の状態だけではなく、

今後の変化まで考慮した上で慎重に判断することが大切です。

 

 

 

 

バッカルファット除去の流れ・ダウンタイム・注意点について

 

 

一般的なバッカルファット除去は、

口腔内の粘膜部分からアプローチするため、

顔の表面に傷跡が残りにくい方法で行われることが多いです。

 

施術時間は比較的短い傾向にありますが、

脂肪の状態お顔の構造などによって異なります。

 

施術後は、

 

・腫れや引っ張られるような感覚

・軽い違和感

 

を感じる場合がありますが、

多くの場合は時間の経過とともに徐々に落ち着いていきます😌

 

術後しばらくは、

刺激の強い食べ物や熱すぎる食事を避け、

口腔内を清潔に保つことが大切です。

 

回復のスピードには個人差がありますが、

腫れが落ち着いた後も、

自然なフェイスラインの変化は時間をかけて少しずつ現れていく場合があります。

 

また、激しい運動や飲酒、喫煙は回復に影響を与える可能性があるため、

一定期間控えることが推奨されます。

 

 

バッカルファット除去後は、

医師から案内された注意事項を守りながら、

無理のない範囲で経過を見ていくことが大切です。

 

 

 

 

バッカルファット除去後の維持管理よくある疑問

 

 

施術後は、

急激な体重変化を避け

健康的な生活習慣を意識することが大切です。

 

バランスの良い食事や適度な運動は、

顔全体の印象を維持するためにも役立ちます。

 

一度除去した脂肪は再び増えるの?

 

と疑問に思われる方も多くいらっしゃいます。

 

しかし、

加齢による変化体重の増減肌の弾力などによって、

時間の経過とともに顔の印象が変化することはあります。

 

そのため、施術による変化だけを期待するのではなく、

ご自身の顔立ちや骨格、脂肪の状態に合った方法なのかを

十分に確認することが重要です💡

 

また、バッカルファット除去は単純に

顔を小さくする」ことだけを目的とするのではなく、

顔全体のバランスや自然な調和を考慮することが大切です

 

顔の形やお悩みによって適した方法は異なるため、

十分なカウンセリングを受けた上で、

ご自身に合った施術を選択することをおすすめします😊

 

 

 

 

今回は、

バッカルファットの特徴や施術を検討できるケース、

術後の経過や管理方法についてご紹介しました。

 

まずはご自身のお顔の構造や、

お悩みの原因を正しく理解することが、納得できる選択につながります。

 

バッカルファット除去を検討されている方は、

ぜひ一度専門医によるカウンセリングで現在の状態を確認してみてください👩‍⚕️

 

 

 

 

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