私の心配事について、日本の姉にもお願いしなければいけない事がありました。


前の日は、心配すぎて頭に血が上ってしまい、夜中にゴソゴソ起きだして、書類をプリントアウト、記入。ベッドにまた戻ったものの、3am位に目が覚めて、もうこれ以上はどうせ眠れないだろうなと諦めるショック


とりあえず姉に、コールできる時間ある?とメッセージ。アメリカの変な時間にメッセージをすると、緊急事態!?びっくりと、心配させてしまうので、命に危険はないから大丈夫〜グッド!とさきに伝えておく。


朝一番でコールをして、もしもし〜?という姉の声を聞くだけで、むぇ〜泣くうさぎと涙が出てしまう。


泣きながら色々事情を話すと、姉は大爆笑爆笑


ひー笑いごめんね。分かった。それは、不安になっちゃうよね〜(ここはコーチモードの寄り添い)。


なんか、もしかしてこんな事があったのかしら??って、ちょっと心配した事があったけど、違くて安心した。


あ〜、可愛い。ごめんね。くるし〜。笑い過ぎて、痩せちゃう笑い


私の心配事を馬鹿にしている訳では無く、私が勝手に妄想を膨らませて心配をしているよりも、姉目線では、対処可能な出来事。


姉が笑い過ぎて泣いているのを聞いていたら、私も泣き笑い。一気に安心して、大丈夫かもと思えました。


姉側にお願いした事も、明日の午後なら時間つくれるから、すぐにやっておくよ。マナティは運が強いから、今回も結局、なんやかんや全部上手くんだよ。大丈夫だよ〜ルンルンと言ってくれました。


一つずつ対処して、一つずつ解決。心配な時は1日が本当に長く感じますが、夫と姉のサポートに頭があがりません。


私、姉とはいつも仲良しですが、夫とはケンカをして、ついキツイ事を言ってしまったりするので(甘えですね汗)気をつけよう。


全部、上手くいきますように…


いえ。全部、上手くいきました!!という、予祝にしよう照れキラキラ