私が、ドイツの義実家でとても好きなのはコチラ下矢印



キッチンにある、暖炉炎


アメリカみたいな普通の暖炉も、別で2箇所ありますが、こちらはキッチンにあるもの。


暖炉の裏側がキッチンになっていて、こちら側から薪が入れられる。


義実家は、冷蔵庫も暖炉も全部キャビネットのようになっているので、キャビネットドアを閉めると何があるのか一切わからない仕様。


この薪の温もりが、セラミックを通してじんわり広がる。




ベンチに座ると、背中がじんわり温かく、部屋全体もすごく温かいのです。不思議と、空気も乾かない。


義妹のアパートにもあったので、ドイツでは珍しく無いのかなと思いますウインク