ドイツ→韓国と韓国→日本は、夫と一緒に飛んだので

飛行機ビジネスクラスを取ってくれました口笛ありがたや〜。


ドイツからはルフトハンザ航空。


夫曰く、クリスマスからニューイヤーの間は、Sr.のキャビンクルーさん達がバケーションを取っているから、普段エコノミーを担当しているJr.の人達が、ビジネスでサービスをしている事が多いよウインクとの事。


へー、なるほどね。


搭乗すると、飛び立つ前のスナックやドリンクのサービスがあり、そのあと、食事と食事中のドリンクの注文を取りに来てくれます。


お食事は何にしますか?と聞かれ、この時は、エビ好きの私の為に、夫がエビのメニューをプリオーダーしてくれていたので、その旨を伝えると、Oh, that’s true. とタブレットで確認。


確かにエビのメニューがプリオーダーされています。そして、ラッキーな事に、ちゃんとその食事が飛行機に積まれていますよ。毎回ちゃんと積まれている訳ではないですからねニヤリ


と、イタズラっぽく言っていた。


いやいや、さすがにビジネスクラスでプリオーダーをしたら、ちゃんと積まれていて欲しい爆笑


その後食事が始まり、通路を挟んだ向こう側の韓国人らしき女性が、韓国メニューのビビンバを食べていた。そするとその方が、ご飯が硬いから、他のものと交換して欲しいと、同じCAさんに依頼。


夫もビビンバを食べていたので、私も一口貰いましたが、確かに硬かったのです。



CAさんからは、替える事はできますが、同じバッジで作られているから、多分全部同じですよ上差しとの返事爆笑


彼女の知っている情報を伝えているだけなんでしょうけど、もしかしたら、Sr.の人だったら、とりあえず他のミールの確認をしてみるとか、なにかしらのアクションはしてみたのかな〜?などと考えていました。(日本のエアラインならしてくれそうですが、ドイツのエアラインはどうでしょう?)


夫もこっそり笑っていた。


フレンドリーで感じのよいCAさんでしたが、夫が言っていたのは、こういう事かな?と感じた出来事でしたウインク