さて、前回夫が無職になった5年前(もう6年前かも?

爆笑)、夫はその事を自分の家族に話すのに、時間がかかりました。


義父 1週間シラー


義妹 1ヶ月キョロキョロ

義母 3ヶ月びっくり

今回は、どうするのかな〜と思っていましたが、意外とすぐに話していた。

多分、隠しているのは苦しいから、さっさと話して楽になりたかったのかなとウシシ

義母は、やっぱり

まぁ〜あせる子供達2人とも無職になっちゃって、ケアパッケージ(物品の仕送り?)を送らないとかしらアセアセ

と、騒いでいたそう爆笑

義妹は無職ではなく、学生に戻って座学とOJTを半々でやっている為、収入が以前よりガクッと減ってしまったというだけなんですけどね。

義父は、前回よりはマシだったそうですが、もちろん心配はしていたよう。ただ、人生で一度も無職になった事が無いと何回も繰り返す義父は、ペップトークが下手過ぎて、夫には何の励ましにもなりませんが、これは初回で経験者済みてへぺろ

どちらにしても、ちょうど去年の夏は、義母のHip Replacementの手術があり、もともと夫は、仕事を調整しながらドイツの実家に行く予定でしたが、無職になったので、安心して丸っと3週間、実家でヘルプをする事が出来た。

なんなら、実家のパントリーのリノベーションや、電動ゲートの修理など、普段なら時間が無くて出来ないプロジェクトまで終わらせる事が出来た拍手

良いタイミングといえば、良いタイミング。

ちょうど、クリスマス前にオファーにサインをしたので、クリスマスに義実家に帰った時に、良い報告ができ、皆気持ちよく、楽しく、クリスマスを迎える事ができましたよ。

めでたし、めでたしですね照れ