そういえば、クリスマスにドイツに行った時ドイツChatGPTが大活躍しました。


毎回、ドイツの義理実家滞在中、大きなネックになるのが洗濯キョロキョロ


義母は、かわいいベイビーちゃん(私の夫)の洗濯を、してあげたくてたまらないのです。夫が1人で滞在するときは、もちろん洗濯もアイロン掛けも、全て義母がやってくれる。


でも私は、自分で洗いたい。


なので、洗濯機が空いている時に、夫に使い方を聞くんですが、夫は、お母さんの洗濯機は使い方がよくわからないとか言うんですよね。洗濯洗剤やソフナーも、100万個位あって、どれを使うか分からないと。


ドイツ語で書いてあるのに、使い方がわからないってどういうことだろう?大学時代、彼女と2人で暮らしていたり、その後1人で暮らしの経験はあるから、洗濯自体はできるはず。アメリカでも、洗濯機と乾燥機は使えます。


そんなこんなしているうちに、私が洗濯をしようとしているのを義母に見つかって、言ってくれればやるのにとか、一緒に出しておいてくれれば、とか言われるのが嫌なのですてへぺろ


それで、夫と毎年険悪な雰囲気になっていました。


この前のクリスマスは、義母が風邪をひいて寝込んでいたので、洗濯に関しては私の大チャンス!!


夫に、手が空いたらちょっと来てと言ってありましたが、義父のWi-Fi接続を手伝ってあげていて、なかなか来ない。


シビレを切らしていたら、いいことを思いつきましたひらめき電球


洗濯機のモデルの写真を撮って、さらにダイヤルの写真を撮り、ChatGPTに放り投げる。






普通洗いとデリケート洗いがしたいんだけど、どのモードを選べばいいですか?

ときいたら、すぐに教えてくれたルンルン

洗剤や、乾燥機も同じ事を。

ストレスフリーに、あっという間に洗濯ができました。

最高〜拍手

夫が後から来たときに、どうやって洗濯をしたか教えてあげたら、感心していました。

ChatGPT様様ですね照れ