我が家には現在4匹の猫が住んでいます。

 

長男がノルウエージャンシェリ

 

長女がスコティッシュミミ

 

次女がスコティッシュこはる

 

3女がノルウエージャン&ペルシャのMixのルナです。

 

ですが、シェリの次に迎え入れたのは、我が家に来て4日で亡くなったリアンでした。

 

リアンの名前の由来は、フランス語のLien(絆)という言葉から

付けました。

 

 迎え入れた当初から動きが鈍く、廊下で止まって動かずにいました。

 

食欲はありましたが、迎え入れて4日目の朝に容態が悪く、病院に行きましたが、

 

既に亡くなってしまってました。

 

たった4日しか一緒に過ごせませんでしたが、ホントに大切な大切な家族の一員でした。

 

 

 

 

その後、リアンが亡くなった事でブリーダーさんからミミを迎え入れシェリとミミの2匹で過ごしました。

 

そろそろ3匹目が欲しいなと思っていた頃に、亡くなったリアンと同じ名前のブリーダーさんの会社名Lienに遭遇し、そこでこはるに出会いました。

 

そして最後にルナを迎え入れるに至りました。

 

リアンが亡くなっていなかったらミミは我が家には来なかったし、リアンが亡くなっていなかったらリアンと同じ白色のこはるは我が家には

来ていなかった。そしたらルナも我が家には来てなかった。

 

だから現在の4匹は絆という名前のリアンが導いてくれたものと

考えています。

 

4日で亡くなったけど、リアンが現在の我が家の幸せをもたして

 

くれたものと考え、リアンのぶんまで4匹と幸せに暮らしていきたいと思っております。

 

玄関先に亡くなったリアンの写真と、全員のイニシャル

 

シェリのC、ミミのM、こはるのK、ルナのL、そして笑顔のリアン。

 

これに日々癒されてますニコニコニコニコ