信州サーモン | 佐久の小さなパン屋さん「Lien」のブログ

信州サーモン

こんばんは。店長です。


先日、お客様から佐久穂の信州サーモンをいただきました。

シェフは早速パンに入れてみました。


そんなわけで新商品が出ています。

写真撮り忘れてしまったので

後ほど。。。



商品化に至る経緯は、今度シェフがきちんと書いてくれるそうです。

書いてくださいね、シェフ。おねがいしますね。




そんなわけで、信州サーモンのご説明をしますね。





≪信州サーモンの特徴≫
・ニジマスとブラウントラウトとの交配により、銀色の身体と紅色の中身をしています
・適度な脂がトロリとした舌ざわりと豊かな風味を醸し出します
・卵を産まない信州サーモンは、産卵に要するエネルギーをそのまま肉のうまみにかえて、きめが細かくギュッと味が凝縮され、それでいて後味がスッキリしています


 中でも佐久穂の八千穂漁業の信州サーモンは八ヶ岳山麓から流れる清流「大石川」のとてもきれいな水と、こだわりのえさ、そして何よりたっぷりの愛情で育てられ、まるでクサミがなくおいしさの詰まった県内でも有数の味・質を誇る信州サーモンです。
 りあんではそんな信州サーモンを育て、知り尽くしている八千穂漁業さんの「信州サーモンのしらかばス
モーク(燻製)」を今回使用させていただいています。





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