麗先生の悲痛な叫びがブログから伝わってきました。
それもとても具体的で、判断に悩みそうな時役に立ちそうです。(辛い病にはなりたくはありませんが)

麗先生の分析もなーるほどびっくりと、読んでいてとてもわかりやすかったです。
具合の悪い感じ、痛みは、人それぞれで、そこから読み取って訴えを感じ取ることって難しいですよね。
昨日も、「胸が苦しいんです」といらした患者さんが。熱もあり、感染症??の疑いもあり。
そこから色々聞き出しバイタル取って、心電図、胸のレントゲンから肺に水が溜まってました。

原因に至るまでには、いろんな努力も必要です。
また、使うお薬もどこにどう作用し、副作用は、どうなのか。
先生の学習能力が発揮されるところでもあります。

特に自分の体に関しては、落ち着いた分析、伝え方大切ですね。
すこしでも、麗先生の痛みが日1日と、和らいでいきますように。