先週の月曜から


鬼のようになる電話


出る


切る


出る


切る朝の9時からお昼まで


午後も終わりまで


何百件もの対応をして


声も限界となってたけれど


とうとう、喉に痛みが生じてきました。


昨日は、ワクチン接種の予約できたことに

わざわざクリニックを訪れ、涙ぐまれながら嬉しかったとお礼を言いにきてくださる方まで。


クリニックは、辛い立場にあります。


一見さんお断りのところ

ワクチン接種を試みないところ


なぜなのか。


それはとにかく

受け入れることで、

しなければならないことが山ほどあるからです。

政府が、都道府県や市区町村の代表が、

もっと受け入れやすい手段を講じたら良いのに。

面倒なことは全てクリニックに丸投げ。

大変なリスク背負って受け入れたくないのはわかります。


まだまだ彷徨う高齢者は

尽きません。


横浜市の市長もカジノに頭ばかりいってなんの対策もアイディアさえない。


先頭きって、

舵を取ってくださる市長を望みたいです。