『八月三十一日』 | どこかスープ的なうた

『八月三十一日』

最後の太陽とばかり

ギラギラと

蝉が鳴く

愛すべき相手を求めて

夏が終わる

僕は君に出逢う為

どれだけ歌えば良いのだろう