こんにちは!
リスト集客プランナーの速水です^^
最近は少し仕事がたまっており
少しおサボり気味でした^>_<
今やっているのは
ライティングの案件。
クライアントさんの
リストを集めるための
「ランディングページ」
新規顧客開拓の為の
「FAXDM」
オプトイン後に発信する
「ステップメール」
リスト向けに商品を販売する
「プロモーションメール」
寝具の販促用ツールとして
「リーフレット」
新規顧客開拓用の
「DM」
など、気づけば同じ時期に
仕事がまとまってしまい
久しぶりに忙しさを感じてます。
忙しいというのは
正しい表現ではないですね。
久しぶりに毎日、
文章を書き続ける日々を
過ごしています。
コピーライターって
毎日、パソコンに向かって
ひたすら文章を書いてる
そんなイメージを持たれますが
リサーチの為に
実際には本を読んだり
webを駆使していたり
人と会って話をしてたり
以外と書いている時間よりも
それ以外に使っている時間の方が
多いものなんです。
とはいえ、
コピーライターという職業自体
何を書いている人なのか???
によって違うんですけどね。
コピーライターといっても
・マスメディアで
・セールスコピーライター
・コピーライター
・フリーライター
・ライター
などのように
ざっくりと分類しても
ジャンルはわかれます。
またメディアによっても
その分幅は広がるので
一概にコピーライターといっても
何を書いている人なのか??
って実は曖昧になります。
曖昧ってのは
お客さんから見たときに
何屋さんかわからない。
ということ。
これはコーチやコンサル、
カウンセラーなどでも
同じことが言えます。
例えばよくあるものだと
・経営コンサルタント
・目標達成コーチ
・心理カウンセラー
など、、、
ものすごいざっくりしてます。
やっている内容がどれだけよくても
これではお客さんから見た時に
何をしてくれる人なのか
伝わらなくなります。
「僕はコピーライターです!」
「僕は経営コンサルタントです!」
「僕は目標達成コーチです!」
「僕は心理カウンセラーです!」
どれもだから何をしてくれるの?
ってなりますよね。
普段、リスト集客プランナーとして
活動をしているのですが、
僕はリストを集める人であり
そのリストから売上を作る
そのプランを作り出す人です。
そしてプランに則って実行をします。
説明をすればわかる。
それではお客さんには
選ばれる確率は低くなります。
説明をしなくても伝わる。
その為にはどう伝えるべきか
ぜひ!
日々考えてみてください^^
リスト集客プランナー
速水龍二