深夜に出没w←
ブログネタ:カレーライス? ハヤシライス? 参加中篭紅「お久し振りの対談会~!!」
ルイ「確かに久し振りだな」
バズー「てか、寝ろよ!!」
篭紅「寝れたら来てねぇよ!!明日テストだよ!!」←
バズー「Σ尚更やべぇ!!;;」
篭紅「ま、今回も特別ゲストを呼びましたんでvV」
ロクサス「あ、ども」
篭紅「かっっわいぃぃぃい!!!!!!!←」
ロクサス「……;;」
ゼクシオン「騒がしい方ですね。今何時だと思ってるんですか?」
篭紅「ゼッくん!!!」←何
ルイ「…お題は」
バズー「ん、カレーかハヤシライスかっての」
篭紅「私は両方好きです♪でも今の気分的にハヤシライスが食べたいかもっvV」
ルイ「あまり好まないんだがな……ま、カレーってとこだな。激辛の」
バズー「俺もカレーだな。キーマカレーとか特に好きだぜ♪」
ゼクシオン「僕はあっさりしたハヤシライスですね」
篭紅「てゆーか、作る側だよね」
ゼクシオン「他の方にやらせると、城が壊れてしまいますから」←
篭紅「ロクサスはーっ?」
ロクサス「俺は…カレーかな」
篭紅「おっ子様~vV」
ロクサス「子供じゃねぇ!!てか、頭撫でてくんなよっ//」
篭紅「照れてやんの~vV」←
ゼクシオン「はぁ…全く、近所迷惑というものを知りなさい」
篭紅「えーせっかくの夜中だから楽しグハッ!?」←
ゼクシオン「常識を知りなさい。この非常識娘が」←黒
篭紅「ふっ…さすがゼクシオン…本を投げてくるとは…」←
ゼクシオン「チェックメイトです」
ルイ「名セリフかよ」
バズー「Σなんで知ってんの!?」
ロクサス「…ゼクシオン、帰ろっか……;;」
ゼクシオン「そうですね。帰ったらすぐにお漬け物を切らないといけませんからね」
篭紅「ま、また呼ぶよ…」←
ロクサス「楽しみにしてるからな♪」
篭紅「その笑顔、素敵だZE☆←」
ゼクシオン「余程死にたいのですね」←
篭紅「ギャァーッ!!!!」←
ルイ「……終わりだな」
バズー「悲惨な終わり方…;;」
ロクサス「先に帰ってよ…;;」
篭紅「また呼ぶからなっ!!」←
ゼクシオン「しぶといですね、さっさと地獄に落ちなさい」←
篭紅「ぐはっ!!!!」←
終われ。←
※ゼクシオンが黒いとか、ロクサスがカレー好きとか全部妄想ですからね♪←帰れ
トラウマ、
今日は学校なのに腹痛が酷く、精神的にヤバイので休んだ
龍刃さんちの長女・篭紅です←
トラウマが出来ました。
前々から薄々と気付いていたんですが…本当でした。
私は吹奏楽部です。
でも辞めたいです。
親は辞めさせてくれません。
私からしたら
とてもしんどいです。
個人差、という言葉を顧問は理解しているのでしょうか。
勿論顧問があんなだから
部員も厳しいです。
吹奏楽部が、怖いです。
こんな形で音楽を
失いたくはありません。
とにかく、私は吹奏楽部が
とても怖いんです。
そんな同級生から来るメール。
これが私のトラウマです。
吹奏楽部の人から来るメールが怖くて怖くて仕方ないです。
今までで1番怖いものです。
正直今のままで続けるのは
とてもしんどいです。
辞めたいのに親は
許してくれませんから。
最近動悸が激しいです。
今日の腹痛も酷いです。
吐き気も頭痛もヤバイです。
たぶんこれらは
吹奏楽部の影響かと。
もう嫌…辞めたい……。
せめて病院に行きたい……。
Shower of tears.8
軽いベルの音と供にエレベーターは止まった。
右に曲がって三番目の部屋の鍵を開ける。扉を閉めてからコートをベッドに脱ぎ捨て、近くにあった椅子に腰掛ける。
「ふう……シドはサボってるし、昼間の仕事は面白くねぇし……」
受け付けで貰ったListを手に取り、簡単に目を通す。そこに記された仕事は処理班の活動を書類にまとめるだとか、他社の裏を探るなど、ルイからすれば何の面白味もないものだった。
「……食堂にでも行くか」
Listを持ち、コートから小さめの銃とホルダーを取りだし、それを身に付けると部屋の鍵を閉めて出ていった
――――――
「よっ。やっぱ昼飯時だったか」
笑顔でルイに近寄り、向かい合って座るバズー。片目だけの顔は、一瞬バズーを睨み、一度止めた手を動かす。
その手に持つものはレタスが刺さったフォーク。つまりルイは食事中ということ。
「……来ると思った」
「お、以心伝心か?俺の行動が分かるなんてなァ~」
からかうように笑ったバズーを再びルイは睨んだ。
「な、知ってるか?」
あえてルイの目付きには何も言わなかったが、確実にバズーは死神を見た。
バズーの言葉にルイは目付きを戻し、次の言葉を待つ。
「シド、来たぜ」
Next
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