年齢不詳。少年は、面を彩る彼らに魅了され追いかけ手を伸ばす。そんなある物語。 Haruがヴィジュアル系有名ボーカルを目指すまでを綴ります応援メッセ、アドバイスは歓迎です。中傷・誹謗コメ、否定文は止めてください。