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オタクだって紳士だって変態だって皆同じ人間だよ!!
混沌(カオス)で自由(フリーダム)なブログ(日記帳的な何か)

ssの続きです

魏呉蜀のどれかどころか

全員になってしまうかも

しれない



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目の前にあったものは木だった
まわりを見ても木だった
一本の道以外は・・・


「ココは・・・」

確実に日本ではない
なぜかそんな気がしてならなかった
いや
そうであって欲しかった

ココは中国でしかも三国時代

きっとそうだ、そうに違いない

そう思い唯一の道しるべである
一本の道を走り出した
迷うことは無く
ただひたすら走っていた
ココはどこだかわからないが
我武者羅に走っていた

走りついた先には村があった
そこは小さく人も少ない村だった


そこには笑顔があった


「ここは・・・戻ってきたのか・・・」

いや、まだわからない

「すみませーん」

村の人に声をかけてみる


村人「はいなんでしょうか?」
一刀「ここは魏・呉・蜀のどの地域ですか?」
村人「は、はぁ?もうとっくに三国は1つになったではないですか」

「おかしな事を言う人だHAHAHA」
「まったくだなHAHAHA」

少しイラッってくるな

だが、良い情報を手に入れた

そうかもう争いはなくなったのか・・・
よかった、本当によかった


村人「旅のお方よ、大丈夫か?」
子共「どこか痛いのか?」
一刀「いや、大丈夫だ。ありがとう」

目から汗が吹き出ていた

焦っているからだ


1つになった三国


つまり、どこに誰がいるかわからない


合うことができるのだろうか・・・


皆と・・・・

___________________


この先不安だ


こんにちは


実は恋姫にはまってる(なう


で、このキャラには何が似合うかー

とか

言ってもらいたいー

とか


とにかく要望を書き連ねていこうかと思ってます






の前に1つ


もし、リアルが見ていた場合への

対処法




m9(゜ω゜)

コレが

 俺だ!!






ではいきましょう







まず皆さんも思うかと思いますが

凪には忠犬らしく

獣耳(犬)+尻尾(犬)

首輪を付けてもらいたいです。はい





と言う感じで思ったことを打ち込んでいきます




他にわかりやすいので言えば

ツンツンな子にデレてほしい


詠とか思春とか焔耶とかry



愛紗には素直になってもらい

病まないようにしてもらいたいです

病んだら何でもしそうですからね



貂蝉と卑弥呼には

まず女性へ変わっていただきたい


いや、ほんと




桂花は個人的な意見ですが

ドMの要素をもっていながら

女性にしか華琳にしか

興味がないなんて・・・・・・・・


それを見逃すなんて

ハーレムの名が廃るでしょう!!


桂花だけでなく

夏侯姉妹も当てはまりますね



北郷一刀の独壇場でいいと思うんですがね・・・






こん~

初めてのssでも乗っけようかと思ってます

基本的に自分のssは

にゃのこをいじめちゃえ☆

とか

デレデレ☆

などの行動・行為などが含まれたいたり

ジャンルにいたっては

ハッピーエンド

ダーク

R指定(16とか17とか18など)

色々と混ざってたりするのでよろしく

で、今回のssは

真・恋姫無双のssで

\北郷一刀が帰ってきました!/

ってかんじに書きます(笑)


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俺は北郷一刀いたって普通の学生だ

俺はある世界に飛ばされ戻ってきた

ある世界とは 三国時代 だ

戻ってきた現代の世界

どうやら俺は行方不明だったらしい

見つかったときは親に質問攻めだった

「具合は大丈夫?」とか

「けがは無かった?」とか

「どこにいたの?」とか

俺は答えた嘘など付かずに

でも信じてはくれなかった

結局俺は精神的ショックか何かで

おかしくなった扱い

その日から2年間

俺は学問と武術に励んだ

学問は三国時代を中心に

建設、農業、機械

あらゆるものに手をつけた

武術は体力づくりを中心に

剣道、格闘技、柔道

色んなとこを学んでいる

あの世界に戻るために・・・・・・


俺は学園の図書室に来ていた

「いつ見ても無駄に立派だよなー」

今日は気分を変えて

図書館で色んな知識を頭に入れようと

ここに来た

周りから何か聞こえる


「行方不明になって帰ってきたらすごくかっこよくなってない?」

「だよねー帰ってきてから一目惚れしちゃった!」

「すっごくやさしいし、なんか変わったよねー」

「ふ、ふん!かっこよくて好きになんかなってないんだからね!」



そういえば図書室に来る前にも色々いってたな


「きゃーーいたわよーー」

「本当だ!」

「かっこいいー」

「逞しいわ」



何があったんだろう

まぁ、いいや。

「俺にはやるべきことがある」

俺の目に1冊の本が留まった

「題名が読めない」

というより

文字になっていなかった

その本に吸い寄せられるように手にとり

本を開いた、その瞬間

目の前が急に明るくなり

「うわぁっ!?」

俺は目を閉じた

目を開けた俺は見覚えのある世界に来ていた


    ソコは・・・・・

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ってことで

ここから少しずつ

気が変わったときに

魏・呉・蜀

のどれかを乗せていきますので


生暖かい目で見守ってやってください