久々にブログ戻ってきました。
半年ぶりか。
まあはじめから不定期更新のつもりでいたのだけど。
それでもどこか力んでたかな。これからは忘備録の性格を強くして、もっと気楽に、つぶやきを残していくつもりでやってみようかなと思ったり。(まあ前からそんな感じだけど。)
この間なにがあったか(趣味の面で)。
アニメ。昨期が豊作だったからアニメ追うのに忙しい感じだったかな。
呪術、Dr.ストーン、約ネバ、進撃などなど。その前は、悪役令嬢もおもしろかったし楽しかった、乙女ゲーマー(と呼んでもいいなら)としても。
そうそう、約ネバのEDで知ったMyuk(熊川みゆ)さんがとてもとても好みだった。Youtubeのカバーほぼ毎日のように聞いてる。どれもすばらしい、曲を自分のものにしている。知れてよかったー、これからが楽しみな方。
『ファタモルガーナの館』とその他ノベクタクル作品群。
年末年始で始めた本編から、アナザー、「セブンスコート」、「霧上のエラスムス」が現時点できてる。
いやぁ、すごすぎてすごいって言えなかった(何)。プレイ中、「なんだこれ・・・」「なんだよこれ・・・」しか出てこない。なにこの描写力とシナリオと演出・・・。テーマの掘り下げも半端じゃない。
サントラ買った。BOOTH、公式から買える幸せ。
ディアヴォーカリスト。一回ハマって、またブーム再来してる。新作待ってた。
リジェットさんのね。豊永利行からモモチで知ったものの、曲がわりとどれも好きな感じ。ユゥ、レオードもいいね。
モモチはとりあえずCD全部手に入れたけど、シチュCDって聞かないからドラマパートはまだほぼ聞いてない。なんとなく、見た目ほどやばい感じではないのかな?「泡唄」のドラマは聞いたけど、わりと普通に(?)ラブラブじゃねぇかと思った記憶。
他の子のはとりあえずiTunesでちょっとずつ買っていってみようかな。と思ってた矢先の新作アルバムかい。どうしようかなー、迷うなぁ。
ユゥは「Back of the throat」いいな。知らなかった「橙」がすごい好みなサウンド。
モモチの試聴、またいい感じの毒だなぁ。奇妙さと毒がたまらないね、こういうの定期的に摂取したくなってしまう。
歌詞もちょくちょく刺さるのよねー。社長の初期の作詞センスから確実にレベルアップしてる。ゴーストライターじゃないよね・・・?(失礼)。良い詩。言葉回しもまあすごいけど、伝えようとしているものがあるのを感じる。
乙女ゲーム。
・華アワセ、特に進んでいない・・・やりたいんだけど。
・スイクラ移植?買おう。いやまじで・・・?最高。やれるかな、時間作れる自信ないけどwどうせ買えないならと思って調べるの控えてたんだけど、豊永利行と内田雄馬、高橋広樹でてることを知って舞い上がったw PV見てもう気持ちがスイクラに傾きまくってる。楽しみ~。
忙しいわけではないはずなのに無能ゆえ時間が作れない。決死の覚悟(?)でファタモルやったんだ。だらだらメルカリとかツイッターとかyoutubeみるから。
乙女ゲームも、動画とか見るとときどきやりたくなるんだけど、このゲームやりたいなって思うこと自体が楽しいというか、まだやってないゲームに焦がれているほうが楽しくてw旅行そのものより待ってる時が楽しい、みたいな。
まあゲームめんどくさいときはやらないつもり。
詰んでるor途中放置(且つまだプレイする気がある)ゲームは、「タイニーマシンガン」「ドットカレシ3」「月華繚乱ROMANCE」「華アワセ全書」「灰鷹のサイケデリカ」「ワンドオブフォーチュンR」。
ちょくちょく真剣にやろうか悩むゲームは、「大正×対称アリス」「死神と少女」「絶対迷宮秘密のおやゆび姫」「ピオフィオーレの晩鐘」「レンドフルール」。
乙女ゲームやりたくなるとか言っておいて、あんまり乙女ゲームらしくない乙女ゲームばかりか。乙女ゲームらしい乙女ゲームはワンドくらい。ワンドはまじ楽しかったな、かわいいし(ノエルを推すつもりで始めて、ユリウスとビラールしか終わってないけど)。
ノベルゲームがまず好きっていうのはあるけど、乙女ゲームとしての要素も楽しんでると思うのよ。それぞれの立場で色々あるとは思うけど、私の意見としては、乙女ゲームは自由でいいと思う。
ノベルゲームは、一年に1,2本できたらいいなくらいに思っている。正直言うともっとやりたいけど()
ギャルゲーにも手を出したい。ラキドも気になる。
時間というか気力がね。どうせやるなら本気で楽しみたいと思っちゃうから。