もう、ゲームやアニメもだいぶ遠のいていたのだけど、まさかのいま、ピオフィ。

急にやりたくなった。

 

ピオフィは、ニコラ、ダンテと終わってて、楊の途中で放り投げちゃって、ずっと積んでいた。

セーブ記録を見てたら、ニコラルートやってたのが2022年の春。まじか。

 

 

 

 

 

この後は、プレイ済み前提で書いていきます。

ネタバレあり

 

 

 

 

 

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ファルツォーネふたりのルートはかなり楽しめて、特にダンテめちゃよかった・・・最高でした。

ニコラルートは・・・ロベルトがツボ過ぎてニコラあんま入ってこなかったの、個人的に。ごめんな。ロベルトみたいな哀れなクソ男好きなんだよ笑・・・そう、別のゲームの男が頭をよぎってしまった。猫のあいつがね。

 

 

それはさておき、楊だよ。

ランのぱつぱつチャイナ服のところくらいまではやったんだよ、たしか。

ただ私がどうしてもダンテを忘れられず・・・要は気持ちがぜんぜん切り替えられず笑

楊には散々な目にあわされ、リリアーナは泣いちゃうし、かわいそうでさ。

あと、めちゃ退屈に感じてた記憶。楊のよさがぜんぜんわからん。って。そこにたどり着く前に、心折れてたんだ笑

結論、楊めっちゃええやん笑

 

すごい楽しかった。やっぱりピオフィは楽しい。まじでまじでよくできてる・・・

 

なんか、ひとことで言うと、人間の情ってふしぎだね、って感じ笑

受け入れられない要素は大きいのに、それでも理屈抜きに惹かれてしまう。親愛を感じるようになる。

けっこう人同士の情とか、恋愛感情って、そういうところあるよね?って思った。

 

プレイしてからも思ったけど、このルートのリリアーナ、ファルツォーネに対するヘイト(というか不信感)強めだから笑、やっぱダンテルートの直後は私きつかっただろうなー

時間あけたからこそこれだけ楽しめたような気もする。

リリィをファルツォーネに迎えて食事を豪華にしちゃうダンテ、心閉ざされて困惑のダンテ、BADでファルツォーネのカポを倒したのね言われてるダンテが、頭抱えるほど切なすぎた笑

 

BESTエンド攻略のコツは、勝手な思い込みを排して、ありのままに、楊を見て理解の解像度高めていくこと。リリアーナの心がほんとにOKになるまで体を許さないこと。だな。

でもさ、それでもダメ、ってされたら、抑えるんだよ。衝動のまま生きてるあの楊が。

え、「まだ」言われたら我慢するんか!!って、ここたぶん一番衝撃だった笑

 

老鼠サイドだと、他キャラともがっつり敵対するのでおもしろい。

戦い方に、性格、関係性、こころ、すべてあらわれていてほんとうに見事。

憎たらしくも哀しいニコラがみれるし、ギルバートも新しもの好き派手好きの彼らしくて笑った。

「それでこそオレの女にふさわしい」がもう、ね、大喝采。👏👏👏👏

BAD回収してから迎えたので感慨深いねぇ・・・

あと、中途BADのセリフもいい。「小姐」ばんざい。ちゃんと回収してよかった。

 

GODエンドもけっこう好きよ。

こころが見える感じが。

すべてのエンディングに意味を感じられた。

 
 
 

 

プレイした勢いのままつらつら書いただけの感想だけれど、読んでくれた人がいたならありがとう。

 

もうすでに1926買いたい思いだけど、まずはricordoやっちゃおう。

 

次はオルロック。

前回の記事から一年以上経っててびっくり。もうそんな経つか…

 

 

 

今回は、今話題のファッションドリーマーデビューした話。

 

 

自分に似せた(つもり)のミューズをつくってチュートリアルやったのだけど、マジで気分上がらなかったので笑、

ド好みミューズ作成に入ったのでした。

テーマは「すっきり目元、エレガント、大人顔幼女」ww

身長が低いと見下げられてて、目があったりしてると、NPCミューズたちが子供に接してるみたいでかわいい〜

 

NPCでも、そっくり真似てくれるとなんだかうれしくて写真撮影しちゃう。ホクホク。

 

 

これ、アイテムクリエイト、時間溶けそうで恐ろしいよほんと…

アイテム検索と、諸々の操作の不便さも、時間を溶かす要因だと思う。

それを乗り越えてやってしまう楽しさもあるのだけど…

 

 

最後に少しオンラインデビューしたけど、まだルカットできてない、、ドキドキ

でもオンラインのアイテム、ワクワクするなぁ

これから、ちまちま楽しもう!

 

 

せっかくなんで、写真も溜まっていってしまうし、こちらで記録してこうかなーと思います!