英国のヘンリー王子(33)と米国の俳優メーガン・マークルさん(36)の結婚式が19日、ロンドン近郊のウィンザー城内の聖ジョージ礼拝堂で開かれたそうです。アフリカ系米国人の母を持つマークルさんを王室へ迎えることに風当たりも強かったそうですが、新しい王室を望む国民に受け入れられ、同城周辺には泊まり込みの観客も含め約12万人が詰めかけました。



ところで、ヘンリー王子&メーガン・マークルさんの結婚式の引き出物がショボすぎると話題になっているようです。

しかもネット上では驚きの値段で取引されているそうです。

引き出物の内容は、トートバッグの中に式のプログラムと記念マグネット、チョコレートコイン、ショートブレッド、水などが入っていたということです。

























色々とすごいですね!叫び
それにしても、西城秀樹さんのオークションは酷いですよね!プンプン

 



 



ロイヤルウェディングの引き出物が、オークションサイトのイーベイに出品されているようです。











オークションといえば、


5月16日に急性心不全のため亡くなった歌手・西城秀樹さん(享年63歳)の通夜、葬儀告別式で、ファンへ「ありがとう」のメッセージを添えたポストカードが一般参列者に配布されましたが、それがYahoo!オークションに出品されていると、物議を醸しているそうです。


このポストカードは、「焼香を終えたのちの記念品として、若かりし頃の西城さんのライブ写真に、『ありがとう』という趣旨のメッセージが添えられたポストカード」。「2日間で2万枚」用意されていたということです。











ロイヤル・ウェディングで愛らしくおどけるシャーロット王女に世界が注目しています。

シャーロット王女こそ、英国ロイヤル・ファミリーの真のスターなのかもしれません。


シャーロット王女は、ヘンリー王子と米女優メーガン・マークルによるロイヤル・ウェディングという大行事において、大胆にも可愛らしくおどけて人気をさらったそうです。

5月19日(現地時間)、英国ウィンザー城のセントジョージ礼拝堂での結婚式が始まる直前に、シャーロット王女はロイヤルウェーブと呼ばれる王室流の手の振り方をしてみせ、世界中の人の心を和ませました。思い返してみると、王女のロイヤルウェーブが話題になったのはこれが初めてではありません。弟のルイ王子が誕生し、セント・メアリー病院の特別病棟リンド・ウイングを訪れた際にも、ロイヤルウェーブをして話題を呼んでいました。


幸い、シャーロット王女は式の間、行儀よく振舞っていたそうです。ただ、戴冠式が終わると、愛らしくおどける王女に再び戻ってしまい、式後、車に乗る際には、うっかりカメラの前で舌を出してしまったということです。

 









また、ロイヤルウエディング関連商品がヒドすぎるとも話題になっているようです。

イギリス王室で行われた、ハリー王子とメガンさんのロイヤルウェディングは日本でも大きな話題となりました。当然のことながら現地では日本とは比べ物にならないほどの大フィーバーぶりですが、一体どれほどなのかと気になります。そんな中ロイヤルウェディング関連グッズのなかで一際目を引くのがこちらだそうです。


出ました!英国を上げての一大フィーバー「ロイヤルウェディング」。そのためには水着だってメガンさん仕様ということで、水着全体が顔写真という大変オシャレな仕様となっています。これならば海上にいてもそしてプールサイドでも貴方に釘付けと言うことになるでしょう。もちろん緊急時には「メガンさんの水着」と言えば、すぐに救助が可能という特典付き。
 

メガンさんのかぁ・・・と躊躇している方。
安心して下さい。なんとハリー王子の仕様のものもあるということです。









イギリス王室のヘンリー王子とメーガン妃が22日、結婚後、初めてとなる公務に2人そろって出席したそうです。


2人が出席したのは、ロンドンのバッキンガム宮殿で開かれた、父・チャールズ皇太子が今年11月に70歳を迎えるのにあわせた祝賀関連行事。


これまでの公務ではカジュアルなファッションも多かったメーガン妃ですが、この日は正統派の衣装を身につけ、ヘンリー王子とともに「サセックス公爵夫妻」となった姿を披露しました。


19日のロイヤルウエディングは出席者が限定されていたため、6000人以上の関係者が出席した22日のイベントが事実上のお披露目となったそうです。


2人は今後、ハネムーンに行くものとみられていますが、行き先や時期については公表されていないということです。






















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