<平昌五輪第13日 フィギュアスケート女子SP(21日、江陵アイスアリーナ)>


 


フィギュアスケート女子SP。

15歳のA・ザギトワ(OAR)が82・92点の世界最高得点で首位。ザギトワの3人前に滑ったE・メドベージェワ(OAR)もその時点では81・61点の世界最高得点をマークしましたが、2位。


2人とも日本文化が大好き。メドベージェワは昨年5月、京都を旅行して、舞妓体験をしてリフレッシュ。ツイッターの自己紹介欄には「アニメオタク」と記され、「秋葉原はアニメオタクの天国」と打ち明けたこともあるそうです。


一方のザギトワはお寿司が好物で、羽生結弦(ANA)からもらった「くまのプーさん」のぬいぐるみを大事にしています。

日本生まれの人気キャラクターのリラックマ、コリラックマ、キティのぬいぐるみが大好き。

現在はコリラックマのティッシュカバーを愛用しているそうです


ザギトワとメドベージェワに共通するのは、羽生結弦(23)の大ファンであることで、2人とも自身のインスタグラムに羽生とのツーショット写真を投稿しファンをざわつかせたことがあるということです。































2人を擁するロシア勢は、今大会本番前の1月29日から今月17日まで、“直前合宿”を韓国内でなく新潟市の「新潟アサヒアレックス アイスアリーナ」で敢行。ロシアのメディア関係者は「日本は韓国より練習施設やホテルが整っていて、人々も親切だから」と説明しています。
2人とも平昌五輪団体後も再び日本に帰り、日本で調整していましたよね!合格















 















 


 

本田真凜らと浴衣ツーショットも披露。










 










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