昨日、香川真司が加入したマンチェスターUが、米経済誌「フォーブス」の選ぶ「世界一価値のあるスポーツクラブ」に選出。王冠2




「フォーブス」はこの日、世界で最も価値のあるスポーツチームトップ50を発表。

50チーム中32チームがNFL(アメリカンフットボール)によって占められるなか、19度のリーグ制覇を誇るマンUは、22億3000万ドル(約1756億円)で堂々の首位。




また、トップ10にはサッカー界から4クラブがランクイン。

レアル・マドリーは18億8000万ドル(約1480億)で、マンUに次ぐ2位。

この4年間で2度のチャンピオンズリーグを制覇をはじめ14個のタイトルを獲得したバルセロナが、13億1000万ドル(約1030億円)で8位。

宮市亮所属のアーセナルは12億9000万ドル(約1020億円)で10位。




この他、バイエルンが11位、ミランが27位、チェルシーが45位と、サッカー界からはトップ50に7クラブ。












色々ランク付けが多くて紛らわしいですけど、バルサの8位は意外ですね。


しかも前回の26位から18ランク上げての8位だそうです。












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