南米ガラパゴス諸島(エクアドル)で乱獲から唯一生き残り、「ロンサム・ジョージ」(孤独なジョージ)の愛称で知られるガラパゴスゾウガメの亜種が24日早朝、大往生(推定100歳以上)したそうです。




ジョージの死で、この亜種が絶滅した可能性が高いそうです。
残念ですね。





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