ドイツ・ブンデスリーガは昨日、第28節の残り2試合が行なわれ、3位のシャルケはアウェーで10位ホッフェンハイムと対戦し、1:1のドローで終わりました。
うっちーは右サイドバックで先発し、1:0の後半10分に交代で退いています。
一方、4位大津メンヒェングラードバッハはアウェーで8位ハノーファーに2:1で敗れました。
大津はベンチ入りしませんでした。
メンヒェングラードバッハは2連敗。
勝利したハノーファーは勝ち点41で、EL出場権を獲得できる5位に浮上しています。
これにより、レヴァークーゼンは7位に後退しました。
新監督の下、CL出場権を獲得できる4位以内を目指したいところですが、あと6試合での挽回はほとんど不可能でしょう。