そういえば「死」も皆に平等にもたらされたものだった。いつ死ぬかはわからないが人はいつか死ぬ。明日かもしれない。そしてそれは自分ではなく大事な人かもしれない。しかし
それを受け入れて人と接していきたい。
今を生きたい。何かを考え、何もなく1日が終わるのではなく、今日を生きたという実感が欲しい。眠りにつくために
 
世の中に平等な物は時間しかないと思う。
物の価値もテレビでやっている映像も。ましてや人間なんて不平等でしかない。
 だからこそ世の中面白い。