ナイスバディセンセイのステップです。
最近混んできていますので…ワタクシの横の列はいっぱいいっぱいです。
ワタクシは端っこなので横に少しスペースがあり、ポジションマークがど真ん中に来るように台は置いているけれど「もっと端に寄れ」との視線を感じ…なくもない。
いやー気持ちはわかるんだけど、端にずれると前の人とセンセイが被って視界が遮られるんですよね…
内側の人も狭いのは理解出来るので、譲歩出来るギリギリまでは端に寄せましたが。まあ、他人の視界の事なんてわかんないよね。お隣さん、もっとあっちに寄れと思ってるかも知れないけど勘弁して下さい。
↑全てワタクシの脳内妄想で別に何も言われてはおりません。ずれてあげたいけど出来ない罪悪感から自意識過剰気味です。大体ポジションマークの付け方が下手なのよ(すみません)
気を取り直してのレッスン開始。
ワタクシの隣との感覚は大丈夫そう。これで心置きなくレッスンに集中出来る![]()
裏入りになっていきなりはちょっと合わなかったけど、オーバーひとつ抜かしていたのに気づいたので、それからは順調に進めた方かなと思います。
特につまづきもなく流れました。
終わってからはまたジム友とシセイカルテを撮ってもらいました。前回、前屈姿勢で驚愕のレベル1を獲得し、みんなに爆笑された(呆れられた?)ワタクシですが、今回はレベル2に改善されました。
が、無理矢理うわべの姿勢を整えようとした為、今度は重心のずれが大きくなっていて。
結局、将来的な姿は原始人から抜け出ることのないワタクシでありました。(ジム友はすごく改善されて現代人のスタイルになってました。チックショー
)

