AKBでMB5でファンタスティックな夜~アッちゃん~vol.2
ダッダーン、ボヨヨンボヨヨン♪
ダッダーン、ボヨヨンボヨヨン♪
このCMが分かる人は、
もう若くないですよ。えぇ。
・・・。
どうも。
リクトです。
続きです。
あ、ちなみにそんなに大したオチでもないんですけど、
最近クラブでの記事をよく見かけるので、触発されたまでです(笑)。
あと、デートしてないので、書くネタが・・・。
意気揚揚と会場を後にした僕とアッちゃん。
友達の抵抗もなぜか全くなく、不思議なくらい自然に。
腕をからませて、密着取材。
(なんで、こんなに食いついてるんだろう。)
たしかにこのムスメ、酔っ払ってるんですけど、そこまで泥酔ではないような。
しかし、カワイイです。
その日、ワタクシとしては特に何のGOAL設定もしてなかったもんで、
「とりあえず、飲みに行こっか。」
とかいう、何とも中途半端な提案。。。
「うん、いいよー。」
「ていうかさ、ちょっといい?」
と、若干素に戻った風で話し出すアッちゃん。
「あたし、リクト君のこと知ってるんだよね。」
ほぇ?( ゚ ▽ ゚ ;)
既に声掛けた子?
いや、こんなに可愛かったら絶対覚えてるはず。
しかも、忘れてるのにこんなにフレンドリーに接してくれるわけないし。
「え?前に会ってるってこと?」
「うん。会ってるっていうか、知ってる。」
はて。
意味がよくワカランチュラ。
「どういうこと?会ってないけど知ってるってこと?」
「アタシ、○○の友達なの。」
・・・。
○○=元カノ。
みたいな。
「えー!?そうなんや。ていうか、一緒に飲んだこととかある?」
「うん、一度だけ皆で。でも話はすごくよく聞いてたし、写真もよく見せられたから。」
「そうだったんだ。。。ていうか、それでこの展開はマズくないすか?」
って、思わず動揺して、ストレートに聞いてしまうアホな自分。。
「いや、ぶっちゃけタイプだったんだよね、前から。別れたし、いっかなーと思って。」
いやいや。イクナイでしょ。
ワタクシはもう別れてるからいいですけど、あなた友達ですよね?今も。
罪悪感とかないんですか?
と、心の中でつぶやきつつも、からまれてる腕にMB5っていうか普通にMBになってた自分。
「そっか。うれしいけど、いろいろ知られてると思うと恥ずかしいな。」
とか、多少気持ち悪い会話をしながらも、Barへイン。
そして、カノジョの家へイン。
インシテミル。
インシテみました。
詳細はいつも通り、割愛させていただきますが、
ゴイスーでした、カノジョ。
チ○ビの触り方がツボでした。
と、
だいぶ端折りましたが、
その後カノジョとは、何回か逢瀬を繰り返し、
かなり前のめりになっていただいてはいたんですが(上からスミマセン)、
元カノとの絡みもありつつ、付き合うまでには至らず、
なんとなーく続いてる感じでした。
そんなある日。
知らないアドレスからメールを受信。
ん?
誰だろ。
「久しぶり。元気?
突然だけど、アツコとはうまくやってんの?
なんかアタシが言うの微妙だけど、いい子だから傷つけたりしないでね。
○○」
・・・。
○○=元カノ。
みたいな。
知ってらっしゃったんですね。
アッちゃん恐るべし。
オンナの人は別れたら案外早く割り切れるって言いますけど、
ここまで割り切れるもんなんですね。
なんか、複雑な感情が。
でも、
一番思ったのは、
付き合ってる時じゃなくてホントよかったです(笑)。
大した話じゃなくてホントすみません。
年末に向けて、皆さまイベント目黒押しかと思いますが、
おカラダご自愛くださいませ。
ではまた。
Licto
ダッダーン、ボヨヨンボヨヨン♪
このCMが分かる人は、
もう若くないですよ。えぇ。
・・・。
どうも。
リクトです。
続きです。
あ、ちなみにそんなに大したオチでもないんですけど、
最近クラブでの記事をよく見かけるので、触発されたまでです(笑)。
あと、デートしてないので、書くネタが・・・。
意気揚揚と会場を後にした僕とアッちゃん。
友達の抵抗もなぜか全くなく、不思議なくらい自然に。
腕をからませて、密着取材。
(なんで、こんなに食いついてるんだろう。)
たしかにこのムスメ、酔っ払ってるんですけど、そこまで泥酔ではないような。
しかし、カワイイです。
その日、ワタクシとしては特に何のGOAL設定もしてなかったもんで、
「とりあえず、飲みに行こっか。」
とかいう、何とも中途半端な提案。。。
「うん、いいよー。」
「ていうかさ、ちょっといい?」
と、若干素に戻った風で話し出すアッちゃん。
「あたし、リクト君のこと知ってるんだよね。」
ほぇ?( ゚ ▽ ゚ ;)
既に声掛けた子?
いや、こんなに可愛かったら絶対覚えてるはず。
しかも、忘れてるのにこんなにフレンドリーに接してくれるわけないし。
「え?前に会ってるってこと?」
「うん。会ってるっていうか、知ってる。」
はて。
意味がよくワカランチュラ。
「どういうこと?会ってないけど知ってるってこと?」
「アタシ、○○の友達なの。」
・・・。
○○=元カノ。
みたいな。
「えー!?そうなんや。ていうか、一緒に飲んだこととかある?」
「うん、一度だけ皆で。でも話はすごくよく聞いてたし、写真もよく見せられたから。」
「そうだったんだ。。。ていうか、それでこの展開はマズくないすか?」
って、思わず動揺して、ストレートに聞いてしまうアホな自分。。
「いや、ぶっちゃけタイプだったんだよね、前から。別れたし、いっかなーと思って。」
いやいや。イクナイでしょ。
ワタクシはもう別れてるからいいですけど、あなた友達ですよね?今も。
罪悪感とかないんですか?
と、心の中でつぶやきつつも、からまれてる腕にMB5っていうか普通にMBになってた自分。
「そっか。うれしいけど、いろいろ知られてると思うと恥ずかしいな。」
とか、多少気持ち悪い会話をしながらも、Barへイン。
そして、カノジョの家へイン。
インシテミル。
インシテみました。
詳細はいつも通り、割愛させていただきますが、
ゴイスーでした、カノジョ。
チ○ビの触り方がツボでした。
と、
だいぶ端折りましたが、
その後カノジョとは、何回か逢瀬を繰り返し、
かなり前のめりになっていただいてはいたんですが(上からスミマセン)、
元カノとの絡みもありつつ、付き合うまでには至らず、
なんとなーく続いてる感じでした。
そんなある日。
知らないアドレスからメールを受信。
ん?
誰だろ。
「久しぶり。元気?
突然だけど、アツコとはうまくやってんの?
なんかアタシが言うの微妙だけど、いい子だから傷つけたりしないでね。
○○」
・・・。
○○=元カノ。
みたいな。
知ってらっしゃったんですね。
アッちゃん恐るべし。
オンナの人は別れたら案外早く割り切れるって言いますけど、
ここまで割り切れるもんなんですね。
なんか、複雑な感情が。
でも、
一番思ったのは、
付き合ってる時じゃなくてホントよかったです(笑)。
大した話じゃなくてホントすみません。
年末に向けて、皆さまイベント目黒押しかと思いますが、
おカラダご自愛くださいませ。
ではまた。
Licto