エキちゃん~終着駅でトキめいて~vol.1
タバコ、やめました。
いや、値上げに乗っかったわけではなく、
あえて、その1か月前くらいから。
値上げで禁煙者が増えることを予測しつつ、
「あ、俺、もうその前から止めてますが、何か?」
みたいな。
そんな時期変わりませんけど。見栄っ張り。
でも、意外に全然大丈夫で、自分でもクリビツです。
どうも。
リクトです。
更新に波があるのは、
性格の問題という噂のあるワタクシが本日2度目の更新をお届け!
先日、とっても嬉しいことがあり、
久々にモテ期到来かしら?
な、出来事があったので、そのお話。
ワタクシ、いつも通勤の電車に乗る時刻は一緒なんですが、
そこで、飛びきり可愛い、というか、タイプの若いオンナノコを発見。
・歳の頃は23~25歳くらい。
・背は高くて、スレンダー。
・雰囲気とか服装はちょいギャル入った、アパレル系?
・顔はアムロみたい(安室のほうです、念のため)。
ということで、
まあ、ありがちな話ですが、
通勤時の楽しみ、みたいなノリで、その子に会うのをひそかな楽しみとしつつ、
通勤時から妄想による朝立ちが抑えられないリクトでございました。
そもそも、自分は路上でのナンパ的なものが非常に苦手なので、
ましてや朝の忙しい通勤時に声掛けるなんてことはさすがにできないのですよ。
(猛者の方は朝の通勤時でもお声かけってするんでしょうか。)
とは言いながらも、視線でのアピールなぞは怠らず、
カノジョが、僕の存在を認識するくらいにはなってきました。
(その時のはにかんでる風な顔がスゲー萌えなのです)
・・・。
ホームで会うようになってから、1か月位したころでしょうかね。
その日は土曜日だったんですが、
たまたま一人で朝から出かける用事がありまして、
平日に比べてだいぶ人もまばらなホームでお電車を待ってました。
そしたら、
なんと、
カノジョが、
あ、3話くらいに続くので、一応命名。
エキちゃんが(あ、駅で会ったんで、エキちゃんという超安易なネーミングですんません)、
来たんですよ、普通に階段降りて。
いつもの平日と時間も違ったんですが。
なんという奇遇。
つーか、こういうのってちょっと萌えますよね。
運命、的な?
そして、エキちゃんもすぐに自分に気づき&だいぶ驚きの表情をし、
思わずって感じだったでしょうか、
「どうも。」みたいな雰囲気でお互いはにかみながら、会釈、的な。
ここで普通なら一応、一段落するところだと思いますが、
そこは、相手の隙を一瞬も見逃さない炎のストライカー、エロテロリクト!
そのままエキちゃんにごく自然に歩み寄りまして、
「こんにちは。」
普通やん!
そしたら、
「いつも朝、お会いしますよね。」
みたいな。
:*:・( ̄∀ ̄)・:*:モエモエーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー。
そんな感じで、
驚くほど自然に、
いい感じに会話が、
始まったんですよ。
ちょっと、続きますけど、
そんな長くならないので大丈夫。
Licto
いや、値上げに乗っかったわけではなく、
あえて、その1か月前くらいから。
値上げで禁煙者が増えることを予測しつつ、
「あ、俺、もうその前から止めてますが、何か?」
みたいな。
そんな時期変わりませんけど。見栄っ張り。
でも、意外に全然大丈夫で、自分でもクリビツです。
どうも。
リクトです。
更新に波があるのは、
性格の問題という噂のあるワタクシが本日2度目の更新をお届け!
先日、とっても嬉しいことがあり、
久々にモテ期到来かしら?
な、出来事があったので、そのお話。
ワタクシ、いつも通勤の電車に乗る時刻は一緒なんですが、
そこで、飛びきり可愛い、というか、タイプの若いオンナノコを発見。
・歳の頃は23~25歳くらい。
・背は高くて、スレンダー。
・雰囲気とか服装はちょいギャル入った、アパレル系?
・顔はアムロみたい(安室のほうです、念のため)。
ということで、
まあ、ありがちな話ですが、
通勤時の楽しみ、みたいなノリで、その子に会うのをひそかな楽しみとしつつ、
通勤時から妄想による朝立ちが抑えられないリクトでございました。
そもそも、自分は路上でのナンパ的なものが非常に苦手なので、
ましてや朝の忙しい通勤時に声掛けるなんてことはさすがにできないのですよ。
(猛者の方は朝の通勤時でもお声かけってするんでしょうか。)
とは言いながらも、視線でのアピールなぞは怠らず、
カノジョが、僕の存在を認識するくらいにはなってきました。
(その時のはにかんでる風な顔がスゲー萌えなのです)
・・・。
ホームで会うようになってから、1か月位したころでしょうかね。
その日は土曜日だったんですが、
たまたま一人で朝から出かける用事がありまして、
平日に比べてだいぶ人もまばらなホームでお電車を待ってました。
そしたら、
なんと、
カノジョが、
あ、3話くらいに続くので、一応命名。
エキちゃんが(あ、駅で会ったんで、エキちゃんという超安易なネーミングですんません)、
来たんですよ、普通に階段降りて。
いつもの平日と時間も違ったんですが。
なんという奇遇。
つーか、こういうのってちょっと萌えますよね。
運命、的な?
そして、エキちゃんもすぐに自分に気づき&だいぶ驚きの表情をし、
思わずって感じだったでしょうか、
「どうも。」みたいな雰囲気でお互いはにかみながら、会釈、的な。
ここで普通なら一応、一段落するところだと思いますが、
そこは、相手の隙を一瞬も見逃さない炎のストライカー、エロテロリクト!
そのままエキちゃんにごく自然に歩み寄りまして、
「こんにちは。」
普通やん!
そしたら、
「いつも朝、お会いしますよね。」
みたいな。
:*:・( ̄∀ ̄)・:*:モエモエーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー。
そんな感じで、
驚くほど自然に、
いい感じに会話が、
始まったんですよ。
ちょっと、続きますけど、
そんな長くならないので大丈夫。
Licto